日本が解体されつつあります

創価学会公明党の黒い手帳にある日本占領計画について。フライング。

族議員にも、豊富な知識と経験があり日本を守ろうとするような、まともな者たちと、利権だけの偽物の族議員がいます。
前者の多くが創価学会によって破壊されています。
2009年問題の二人のもと寄生された政権与党の議員はその分かり易い例だと思います。
政権与党でも、まだ真っ当な議員は、老害とレッテルを貼られて引退させられるか、若くても攻撃されて党を追い出されるか、不審死で殺されているケースを沢山見ています。また、創価公明に驚異となる組織団体は弱体化か解体されているケースも見えます。調べてみてください。
日本が解体されつつあります。
彼らの戦略を少しは勉強してください。各個撃破のようです。それはでは、綺麗事でよいしょしますが、次はあなた達です。そうやって自分たちに驚異になりうる組織団体を解体していっている痕跡が見て取れます。これが彼らの戦略ですので、目先の利益で釣られた方が負けです。

寄生された政権与党にもエセ保守的な議員が増えているのは事実でしょう。
創価公明のマッチポンプや足の引っ張り合いを許し、GDP比率でギリシャの二倍の借金が増え続けていても、掛け捨ての税金の無駄遣いを放任している現状をみるととても日本を守ろうとしていないことが理解できます。
このままだと2000兆円の借金も夢ではないですが、果たして現在の日本のこの惨憺たるありさまで担保できるでしょうか。ダントツ世界第一位の借金大国です。
私は中道論理派なので、現状ではどの党も応援はしていませんが。

少子化は明らかに彼らの政策の結果だということは露呈しています。
非正規雇用貧困層を大量に増産して、内需ばかりか、結婚する機会やましてや子供を埋めない状況に追いやっているのは創価公明です。これは、彼らの貧困ビジネスも関わってきます。
日本の文化伝統。
葬式のあり方から家族制度まで破壊されています。