ウイルスのマッチポンプについて語ります。

また創価のことをやる度にPCディスク100%妨害をやり始めましたので、フライングします。今日はPCの動画の音がでなくなり創価関連動画を調べられなくなりました。
なぜ、創価学会を調べたり、この件を話したタイミングでPCの異常が起こるのでしょうか。ウイルスは創価に反応するように作られているのでしょうか。つまり彼らが公式のスパイソフトであるウイルスを作っているのではないのですか。私は、現在のウイルス問題は恐怖政治の一貫だと思っています。既にマッチポンプとしか考えられない状況になっています。

 


(20170625)ウイルスのマッチポンプについて語ります。
既存のプログラムにウイルスが取り付き悪さをすると言われていますが、基本的な対策も取られていません。未だにテキストファイルやメールで感染すると言われていますが、基本的な対策を講じるつもりもないようです。基本的な対策を下記に挙げます。
○実行可能プログラムのインストール時のハッシュデータベース作成(同発行ソフト会社、同バーション、同ビルドナンバーのハッシュとバイトサイズ)とローディング時のチェック。これは次の機能とセットで確実になります。不思議なことに同じ実行可能プログラムの亜種が数千存在しても何もチェックしないような確率論的な不思議な状態になっています。ハッシュは作成会社が発行したものです。これで同一されウイルスが実行ファイルに入り込む余地はありません。
ファイルシステムの管理領域。すべてのプログラムはOSのAPIを通してファイル操作をします。なのですべての操作内容はOSがチェックできます。逆に言うと第三者ユーザープログラム(リング3プログラム)はOSのAPIを呼び出す形以外でファイル操作はできません。ですので、HDD内部の管理領域は第三者ユーザープログラムの指示では書き換えできないようにできるのです。上記、ハッシュデータベースやクリティカルなOS情報が入ります。更にBIOSからHDD起動のみを設定しパスワードで変更ロックする。そしてHDD取り出しにロックを掛けると完璧になります。
○安全規格の基本的なプロトコル(安全レベルと機能のトレードオフ、そして上位互換性)を策定しない。htmlやtxtに於いてどう実装しても他に影響のないタグだけの規格はやろうと思えばできることです。
このように現在では、2017年にもなって私程度の素人でも考えられるような対策が何も施されていません。何故でしょうか。またCPUのセキュリティ機構なども考え合わせると、現在のウイルスの存在がとても信じられないと言わざるを得ません。リング3ユーザーモードのプログラムからどうやって乗っ取るのかと不思議なことばかりです。リング0カーネルモード保護やクライアント・サーバーモデルの環境サブシステムなど。
そして、このような基本的なことを何もしないで共謀罪ではウイルスを作成しただけで検挙されることになっています。全く本末転倒で逆にウイルスを野放しにしたい意向でもあるのかと穿ってしまいます。現在のセキュリティソフトがマッチポンプでワザと効力がなく作っています。ウイスルソフトは効果がありません。一部証拠を挙げているので確認してください。どのセキュリティソフトを使ってもPC妨害は起こります。セキュリティソフロやOS自体に問題があることも確認しています。にも関わらず第三者的な検証を妨害するような法案ばかり作り出します。ウイスマッチポンプが検証されることを怖れているようにもとれます。
彼らはウイスルの責任にしていますが、何故私のPCは創価に関わると不具合が発生するのでしょうか。ウイルスソフトは創価に反応するものなのでしょうか。このことからも、明らかに彼ら自信がウイスルを作っているとしか言えない状況になっています。またなぜ彼らがウイルスの情報の詳細を公開しないのかを理解してください。年間に何万と種類が存在しているそうですが、現在のPCにはそのような多様性はありません。今までに存在しなかった専門家が気づかなかったような根幹的な方法論などはそれほどに存在している分けがないのです。本当は存在していないから説明できないと言えます。脱法ドラックと同じでコードの順番や操作手順を変えるだけでその本質的な脆弱性は同じで、その根本的な問題を解決しないで亜種を作っているだけだから無くならないし無くそうとしないと言えます。
#ウイスル #セキュリティ #マッチポンプ #共謀罪 #テロ等準備罪

 

 

 

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