痴漢冤罪など故意に狙われる冤罪も多いことを知る必要があります。

(20170610)追加。

 

日本は意外と「冤罪」が多く、多数の真っ当な国民が被害にあっているといった事実を知りません。代表的な一つに「性犯罪冤罪」や「痴漢冤罪」があるようです。これらは確実に恐怖政治に利用されています。ですので、国民の認識と理解が必要だと思います。

一時期、メディアは「性犯罪の厳罰化」の市民運動を特集していました。
私は、その意見と同じく重篤な犯罪への厳罰化は必要だと考えています。
この国での重犯罪に於ける量刑は低すぎるとも思っています。
被害者が報われない国になっているのも事実です。
ただし、これらの犯罪に関する冤罪も以外と多いことも事実です。
それによって理不尽に人生を潰された人も実在しています。
ですので、このような問題は総合的に両面から考える必要があります。

これを真剣に考えると、厳罰化とともに冤罪に対する救済措置やケアも必要となってくることに気付かされます。
これらは得てして体制側(一部の権力者であるカルトセクトなど)の都合の良い仕組みになるからです。

これらの事実を考えると、私は故意に冤罪を起こした人間(犯人)も男女供に共通した刑罰が下ることを考え、それらをセットで行わないと意味がないと言えます。放置することは大多数の国民にとっては危険を孕むだけで、汚い人間たちに利用されるだけです。

この「性犯罪者の厳罰化」という一方的な運動が、偏った方向性だけを推し進めるならば、残念ながらそれは胡散臭いと言わざるを得ません。

なぜならば、この国では国民というよりは、プロ市民(組織票メンバー)による活動と思しきものが意外と多いからです。一部体制側の策略的な市民運動も一部存在していましたので、見極める必要があります。抽象的で一側面を捉えただけの具体性のない議論には気を付けるべきだと思います。

下記に挙げる、多くの冤罪被害者たちが、どれだけ過酷なものを背負っているのかといった事実に付いてもシッカリと認識し、「痴漢被害者」と「冤罪被害者」の両方をセットで考える必要があります。性犯罪と冤罪は同じレベルの被害なので、共に考えるべき事柄です。
「一方の証言だけでの逮捕」は冤罪を生み出し易く止めるべきです。また、どちらともに深い認識を持ち、未然に防ぐ手立てを頭に入れておく必要があります。
これらの一方的な刑罰は、男女平等にも反しますし、日本の性犯罪における冤罪の実例は意外と多いという認識も薄いです。

下記に、少女の嘘で7年服役した上に、会社も辞めさせられ家族が崩壊したケースを入れて置きます。

http://netsuzou.blog.jp/archives/534006.html

最近も、鹿児島23歳男の強姦冤罪があったようです。
これらは派閥争いや都合の悪い人間に対する嫌がらせなど、首切りなどを目的として犯罪をでっち上げるケースもよくあるようです。とても根深い問題です。
逆にいうならば、冤罪を起こした犯人の時効も止めて欲しいし、罰則も同じレベルにして欲しいのが極真っ当な意見ではないでしょうか。
こういった一部体制側権力者側が使う卑劣なパターンは、真っ当な人間が貶められることが多く、けっして対岸の火事や他人事ではありません。
見えないところで、全ての国民に関わってきます。
ちなみに、「オリンパス集スト事件」や「愛知の社労士事件」などと同じで精神的に潰すか、冤罪で潰すかの違いだけです。
#性犯罪 #痴漢 #冤罪

 

http://netsuzou.blog.jp/archives/534006.html
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0112/ltr_160112_4239880316.html
https://matome.naver.jp/odai/2136835301094059301
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/05/news095.html
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/16/news062.html

 

 

a1、メディアが言う「日本の犯罪は少ない」は大きな間違いです。確かに凶悪犯罪が表面で横行している国よりは少ないかもしれません。でも彼らが言っているほどではないでしょう。故意に作られた事件事故を読んで貰えれば分かりますが、表面化していないものが多くあります。メディアもそれを
a2、隠ぺいしようとしています。行方不明や不審死も自殺と合わせて年間十数万とも言われています。婦女暴行などもメディアは殆ど扱わないけれども意外とこの国では多く、泣き寝入り体質で出てこないものも合わせるともっと膨大に膨れ上がるそうです。要は水面下での表ざたにならない犯罪が
a3、隠されているような歪な国だと言えます。2011年以降、私に対する仄めかしで行われた事件事故でも書いてないものが何十倍の数もありました。この国の事件事故の殆どが作られている可能性が高いと思えるほどにメディアに出てくる事件事故は作られたものが多くあります。
a4、この状況でこの国が平和平和と極端に偏った話をするのは犯罪組織と癒着しているからでしょう。被害者よりも加害者の人権を尊重する雰囲気作りや無期懲役のない制度にしているのも彼らの策略からです。この国では多くの被害者が泣き寝入りしている状態でしょう。
a5、もう一度、原点に立ち返って日本の在り方について考え直す時期に来ているのではないかと考えます。邪魔な人間や首を切りたい人間を集団ストーカーなどで追い詰めて排除するシステムも日本が一番問題なのではないかと思えるくらいです。
a6、この国では、食肉偽装、姉歯耐震偽装などからずっと不正が露呈しており、ブラック企業、偽装工作、隠ぺい体質などみても「日本は勤勉でまじめ」とは過去の話に成りつつあります。#犯罪 #日本 #婦女暴行 #性犯罪 #メディア #平和 #泣き寝入り

 

 

以前に、これを書き出してから「痴漢は逃げないといけない」といった意味不明の情報がネットで飛び交うようになりました。こうやって工作員たちは日々、仄めかしやネット撹乱のために活動しているようです。よく考えれば分かることですが、このような嘘情報を見極めることができなくなってしまったのも、日本国民の罪だと思います。何事にもよく頭を使って考えずに流されていませんか。その体質が一番不幸を呼びます。そういった人間は35歳を過ぎると現実の厳しさに気付きだし、60歳で絶望と虚しさと惰性で生きるしかもう残されていないといった現実を知るようなると思います。結局は「事なかれ主義」や「流されるだけの人」「考える力を奪われた惰性の人生」は、奴隷か被害者にしかならないといった現実を知るべきです。よく言われますが、詐欺に遭って何も考えないで泣き寝入りする被害者は次から次へと詐欺業者がやってくるそうです。私も「集団的ストーカー現象」という犯罪に気付くまではお花畑だったので後悔していますが、本気で「情報難民」や「議論しない社会」の恐ろしさを考える必要があるのではないでしょうか。民主主義とは本来、国民が自分の国のことくらいには興味と関心を持ち、みんなで議論してより良い社会を気付いていく義務があることを言います。この本質くらいは肝に銘じておく必要があるのではないでしょうか。

 

 

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