ハイテク犯罪の可能性について。

スピーカーとマイクの相反定理。スピーカーをマイク端子に繋ぐと録音できます。ただしこれは専用に作られておらず振動面の経も大きいので音も小さくノイズも多いです。
コイルや永久磁石を使ったものでも振動面の小さい直付けのものの方が良く撮れると思います。これが圧電素子を使った経の小さいものであれば効率が良いと思います。また骨伝導などを直接取り込むのであればとても良く拾い上げてくれると思います。骨伝導マイクがとても良く音を拾うのと同じです。ピエゾ圧電素子のマイクもスピーカーもほぼ同じ構造ですので、回路が対応していれば一つでマイクにもスピーカーにもなります。また空間の粗密派より骨伝導を拾う方が遥かに効率が良いのです。
更にこのピエゾ圧電素子は構造がシンプルなのでとても小型化し易いでしょう。骨伝導を拾う目的であれば米粒程度でも可能でしょう。また、伝振動スピーカーという商品があります。ガラスなどにくっつけて音を鳴らすものです。ピエゾ圧電素子スピーカーも同じものでこれをケースの裏側に貼り付けるだけで音を大きく拾うことができます。
空間を伝わる音声の粗密派がケースに伝わり音声と同じ振動をし、それを直に取得するからです。通常の盗聴器のように音声粗密派を取り込む穴すら必要としません。完全み密閉できます。とても簡単な構造のとても小さな圧電素子一つでマイクにもスピーカーにも成りえます。
アンテナは相反定理の如く送信も受信もできます。更に電力も電波の周波数をズラせば同時に送信できます。一つのアンテナで送信も受信も電力も同時に使えるのです。これで電源や電線に取り付ける必要も電池交換する必要もなく半永久的に盗撮盗聴が可能になります。
更に昔はコイルとコンデンサを使って周波数を分離していた動作や、搬送波周波数を作ってそこに信号を乗せるなどの動作は多くの部品を必要としていました。しかし、現在ではDSPラジオを見ると分かるようにチップ一つと、内部での高速フーリエ変換などのプログラムだけで上記の変復調などが簡単にできてしまいます。チップ一つといいますが、あれはプラスチックパーケージに入っており、中のチップ自体は遥かに小さいです。米粒の大きさに64個のCPUが入る時代です。とても小さくできるということです。
このチップ一つと、超小型圧電マイク・スピーカー一つ、小型アンテナ一つがあれば、とても小さな盗聴器などはできてしまえます。電源タップがどうのなどは素人が使うものです。電源も電池も要らずとても小さいし、穴も必要ない完全密閉できる。何にでも仕込める時代だと言えます。
だから、「電磁波の見える化」や「特定電波の分析技術」、「電磁波の遮蔽技術」などの技術がもっと進歩して一般化する必要があると注意喚起しています。電磁波による攻撃も物理的に可能(私は今は受けていません)ですが、盗撮盗聴なども含めてこれらの技術が急務です。
#集団ストーカー #集スト #テクノロジ #盗撮 #盗聴 #電磁波 #電波


(分かりにくいので補足)
スピーカーをマイク端子に繋ぐと音が録音できる。
マイクとスピーカーは相反定理が効き、回路が対応していれば一つでどちらにでもなる。
コイルと永久磁石のダイナミックスピーカーは効率が悪く向いていない。
ピエゾ圧電素子のものであれば骨伝導には特に効率が良い。
マイク&スピーカーように調節されたものであれば音も良い。
空間上の疎密波を捉えるのはそのままでは効率が悪いので、伝振動スピーカーとい商品のように板などにくっつけて使うと音が大きく出せる。逆に筐体などの裏にくっつけると外の声が良く拾える。
この方式だと空気穴(外の音声疎密波を取り入れるため)を開ける必要もない。
更に骨伝導の場合は外の音を拾い上げるより遥かに効率よく振動も取れるし、また音声振動を送ることも可能。
この場合とても小さくしても問題ないということ。圧電素子は構造が簡単なのでとても小さくできるだろうということです。

 

 

No2.
RFID技術やこれからのIOT技術では、その装置は電源や電池が必要ありません。
にもかかわらず、既存メディアはまだ「コンセントタップ盗聴」だけを扱います。
現在の高性能の盗撮盗聴はコンセントに繋ぐことも電池交換も必要ありません。
放送電波で電源は取れるからです。電波から直流電源ができます。
つまり、陶磁器のコップでも万年筆でも、何にでも超小型の盗聴機器は忍び込ますことができて、電源も電池交換もいらずに、半永久的に盗聴ができるということです。
だから電磁波の見える化が一番大事なことであると言っています。
にも関わらず、日本はWifiやIOTなど、セキュリティも考えずにこれを誤魔化そうとするかのように電磁波の氾濫を目論んでいます。
私はセキュリティ対策も成っていないのに、携帯で扇風機を動かす必要性を一切感じないのです。
選択性の多様化も求められています。要らない人にはそのような機能は付けないでください。ノートPCからWifiモジュールや無線モジュールを物理的に外せるように設計してください。これでも完全に安心ではないですか。それはOSセキュリティの件でやります。

 

No3.
マイクとスピーカーは相反定理があります。
回路さえ対応していれば、マイクはスピーカーになり、スピーカーはマイクになります。
この件で、ネットには「ダイナミックマイクはスピーカーにすると音が小さく、音質が悪い」また「逆に繋ぐと機器が壊れる」とだけ書き込みがあります。
それは、ダイナミックマイクは口径も大きく大音響のキレイな音を目的として作られているからそう思うだけです。
小さな用途であれば、ピエゾ圧電方式のマイク・スピーカーは一番適しています。火消し系の方は、このことには一切触れません。
回路が入力出力ともに使える設計であり、インピーダンス整合など回路とマイク・スピーカー用途の機器が遭っていれば使えるということです。
民生機器として正規に使うには音質が悪いというだけで、盗聴などには問題なく使えることは言いません。
また現存のスピーカーでも回路さえ対応していれば、音を聞きながら外の音を拾い上げることが可能なことは伝えません。スピーカーと思い込んでいるものが実はマイクであることも物理的には可能だということです。

 

No12.
まだコンセントタップ式の盗聴器しか言わない不思議。
No2の続きですが、メディアなどは未だにコンセントタップ型の盗聴器しか扱いません。
電源も要らないし電池交換も必要ない。どこにでも於けます。放送電波から直流電気を作る技術は日本が得意のようです。なんとディスプレイの漏洩電波の傍受の技術が凄かったのも日本のようです。
また、かなりの小型化ができます。メディアの映像に映る基盤には、抵抗、コンデンサ、コイル類などが沢山入っています。
現在では、DSP技術があり、これとフーリエ級数を利用するとチップ一つで電波の変調復調ができます。
チップ一つとプログラムだけでほぼあらゆる周波数帯の電波を音声に変換したら、音の波形を特定周波数(ラジオのFM帯域など)の電波にして飛ばすことが可能です。
指の先ほどに乗る米粒程度のシリコンウエハに64個のCPUが入ったものが存在しています。
DSPは米粒の更に64分の1サイズです。
No.3で言ったように、コイルと永久磁石を使用したダイナミックスピーカーは小型化が難しかったです。それがコンデンサマイクにして小型化されました。更にピエゾ圧電素子だと米粒程度でできるでしょう。
そして世の中にはガラス窓や壁板などに押し付けて、恰も巨大なスピーカーとして音楽を鳴らず機器があります。伝振動スピーカーというものです。
この米粒程度の機器をケースの裏側に接着するだけでケースがマイクになるでしょう。
もはやどこにでも盗聴機器などは仕込める時代と言えます。
電磁波の見える化を進めることが大事だと思います。何事も見えないことで疑心暗鬼になり見えないものを見えるようにすることで安心します。

 

思考盗聴ですがこれらは偽被害者が「意味不明の物理」ばかりを吹聴して敢えて出鱈目になっていますので信憑性がありません。
「パナウエーブの件」や「集ストの偽被害者がキチガイ行動しかしない件」も踏まえて慎重に見極める必要がありますが。これらは別件で語りましたが、真実を伝える者たちは精神病に仕立て上げれば良いは、火消しの常套手段です。
しかし、もし仮に、大脳の近く、つまりは頭のどこかに脳波を別の周波数の電波信号に変える装置があり、ついでに骨伝導などをまた別の周波数の電波信号に変えて送信することができたとしたらどうでしょうか。
現在はそのような装置は米粒大でできる時代です。なにせ、スピーカーとマイクは一緒になってとても小さくできます。送受信はチップ一つでできる時代です。電源ラインも電池すら必要なく動く時代です。
非常に面白いのではないかと思います。
ちなみに脳波の研究も実はかなり進んでいるようですね。
音声信号と同時に、ピッタリ同じタイミングで脳波も取れたらどうでしょうか。
喋ったタイミングの脳波が研究できます。まあ、私には今の所関係ありませんので、脳波の盗聴に関しては単なる妄想ですが。物理的には可能だと思います。
出来る方はこちらに力を入れて見てはどうでしょうか。
#思考盗聴 #脳波 #集団ストーカー #集スト #カルトセクト

 

(ついでに載せておきます)
オウム真理教には創価学会の元信者が沢山いたそうです。調べてください。
また、サリン事件では「創価学会を破門した」大きな寺の襲撃計画があったことは裁判で出ているそうです。信者もなぜそこを攻撃するのか?だったそうです。
そして、パナウエーブ事件です。
なぜ日本でこのような変な事件が起こるのだろう。と思うような事件事故は大抵がマッチポンプのやらせ事件です。
この件は「創価といえば当時電磁波」だったらしいですが、この「電磁波」と言う人間をキチガイに貶めるための芝居です。
これは現在の「集団的ストーカー現象」について訴えるものは「キチガイ」と貶める手口と同じです。「私は被害者です」といって「キチガイ行動」ばかり行う。
これが火消しの常套手段のようです。これで「集スト」と「偽被害者」=「パナウエーブ」と「電磁波」。見事にパターンが一致します。
更に、パナウエーブが敵視していた政党は調べてください。なぜか創価の天敵の政党です。
これで、「パナウエーブ」「創価の天敵」=「サリン事件」「創価学会を破門した寺」とまたパターンが一致します。
どういうことでしょうか。
日本は意外と偽装社会であることは私のブログを見ると分かります。
創価学会の犯罪や問題を一切報道しない現在の既存メディアがそれを証明しています。
#創価 #公明 #オウム #パナウエーブ #電磁波 #マッチポンプ #事件 #事故

 

(おまけ的)
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「未来の子どもたちのために借金を減らそう」はどこにいった?
既存メディアは結局は国民を騙す洗脳装置に成り下がっています。
あれだけ散々声高に宣伝していたこの文言ですが、消費税を上げたら言わなくなりました。
現在の日本の借金を良く調べてください。
全然減っていません。増え続けています。GDP比率にしてギリシャの二倍である世界最大の借金大国は異常な伸びで増え続けています。
彼らは明らかに裁判でも裁かれているような創価学会の犯罪でも報道しません。
ブログなどで説明しましたが、故意のヤラセで作られた事件事故が多く発生していますが彼らは正確に国民に報道するつもりはないようです。
大体平和で真っ当な日本で「なぜこのような事件事故が起きるのだろう」と不思議に思うものは殆どがマッチポンプだと言えます。すでに300近くのマッチポンプの事件事故を見てきました。
パナウエーブ事件。こらは大きな裏があることは説明しました。メディアは事件事故より芸能情報やくだらない都市伝説、スポーツや祭り事には多くの時間をたらたらと報道しながら、本当の事件事故については放送時間が足らないとうそぶきます。
パナウエーブなどのマッチポンプはココぞとばかり大きく長々と取り上げていますが、都合の悪いことは殆ど取り上げません。電磁波問題を取り上げるものはキチガイと世論誘導をするためだったのでしょう。
明らかに国民を騙す洗脳期間になっています。
#メディア #事件 #事故 #マッチポンプ #洗脳 #世論誘導

カルトは彼らの人を騙すテクニックは相当に高いと言えます。情報操作の手段として「被害者に成りすましてキチガイ行動ばかりする」や「ハイテクにしても有り得ない情報にミスリードする。一方で有り得る方法論は一切触れない」があります。
また彼らには団結を崩壊させる。仲違いさせる。内部から崩壊させるなどの手口。オウム事件で内部に入り込んで誘導した話も見えてきますが、2009年問題の発端となったもと相方党の議員やその組織団体を破壊する手口などは一般には報道されていません。
彼らは自分たちの将来敵になるであろう組織団体を弱小化もしくは破壊する工作を長年に渡って日本で行ってきた歴史が垣間見れました。
よく要らべると分かりますが、多くの組織団体が弱小化や崩壊に追い込まれています。相方党の議員も、「老害と言われて引退」「追い込まれて党を脱退」「不審死」など多くの現象が過去にあったようです。
彼らの手口としては、勢いの良いときは「うまいこといって取り入る」を使い、勢いが弱まると潰しにかかります。「あなた方は必ず助けますから」と言いつつ、目的を各個撃破すると今度はそのあなた方が次の目標になったりしています。
目先の利益に騙されると各個撃破されます。よく調べると分かります。多くの組織団体、議員や政党、企業などが彼らの餌食になっている実態が見えてくると思います。彼らの手口をまず学んでください。この国では既に騙されたほうが負けらしいです。
#創価 #公明 #国家弱体化 #国家解体 #創価帝国 #独裁国家 #奴隷社会 #監視社会 #カルトセクト

2009年問題とは2007年に某片割れ党のまともな勢力がカルト党を糾弾したことから始まります。
「島根女子大生殺人 村木厚子 創価」で検索してみてください。
この国が真実を伝えていないことが良く理解できると思います。
集団ストーカー被害者@広島県福山市(Victim084平こうじ)