欲しいものリストその2

私は本当の被害者ですが、統合失調(精神分裂)レッテル払拭行動の一貫として行っている「欲しいもの技術リスト」シリーズの追加です。過去のものはHPなどに掲載してあります。記録用。
(20170915追加)

○ 「卓上ダンシングロボ」。成功なアイドルのロボットで机の上でリアルに踊って貰う。ダウンロードで、最新の曲の振り付けを音楽を聴きながら立体的に鑑賞できる。ダンスを学ぶときの振り付け師としての役目も担う。動作を妨げない衣装やアタッチメントで自分好みの一体に仕上げると愛着も沸く。別売のAIボックス(ブルートゥースなどで)と繋ぐと子供たちの小さなパートナーとなってくれるだろう。アタッチメントでも武具などを使った動きは、武具形状データを入力すれば、それぞれの武具用の動きの計算パターンとなる。武芸武術系のダンスはカッコいいし見栄えが良い。顔部分は顔の形状をした有機ELディスプレイを使用し細かい表情をマッピングする。現実の人間の顔も使えるだろう。(2016/5/12)※内容を消されることがあります。ここも一度消されました。
 
○ 「真空断熱冷蔵庫」。パネル型の真空断熱剤を箱型に組み合わせた冷蔵庫。ガラスと外側アルミ蒸着の従来型でもよいが衝撃に弱いので、熱伝導率が低くく割れ難い素材が望ましい。念のため外側に断熱と緩衝を兼ねて従来の断熱材で薄く保護。これで結構な省電力化になるだろう。冷蔵庫の扉は前面真空二重ガラスにする。ガラスは鉛ガラスと赤外線フィルタで電磁波を通し難くする。更に真ん中にアルミナノ粒子を含んだ液晶版を入れる。電気をきると液晶が閉じる構造。ガラス表面全体を静電スイッチとし手を置くと中のライトが店頭し、液晶に電気が通り透明になり中が見える。二重真空パネルの一番外側にグラフェン有機ELディスプレイを取り付けると全体が情報パネルとなる。長期保存用にシャッターと同じ構造で、二重ガラス内部に上からロール上に巻いたアルミシートが降りてくる。できれば、両サイドの立て手前半分も同じように透過すると良い。ただ、最外部のアルミシャーシの放熱部面積が減るので、表面をグラフェンで多い裏側のコンプレッサや熱交換器に繋ぐ。冷蔵庫内部もグラフェンで多い吸熱部に繋ぐ。前面の下部スライド部もシームレスな構造で、引き出し取っ手が出てくる10cmほどはタッチで自動で飛び出す。低消費電力化や耐久性、メンテナンス性から考えると、縦横多並列の平面型熱音響冷凍システムの導入を急いで欲しい。(過去に呟いてない話)(2016/5/16)※今度は、何度やっても保存できない妨害がありました。
 
○ 「ドローン配送」。なるべく車両が通る道路の上など人のいない場所を通って最短距離を計算するようにするべき。更に全てのローターをガード構造にするように義務付けるべき。私は洋画やアニメなどが好きなので(犯罪で家を出れないので)、レンタルソフトの配送引取りがあると便利です。海外ドラマやアニメのシリーズをいっきにまとめて観れるBOXまとめ借り3ヶ月コースなどあると更に便利です。(2016/5/16)
 
○「魔法瓶型炊飯器」。内釜の外側と蓋の部分が魔法瓶の構造なだけです。炊き上げた後は蓋部分の蒸気排出穴を閉じて、電力なしで保温できる。蓋と本体部分との断熱密閉度を高めれば、ご飯の水分が飛ぶことがなくパサパサになり難い。魔法瓶の底部分、ガラスの下側にIH用の高周波コイルを入れ、その外側にアルミなどの放射熱カットと反射板ようの金属を配置。ガラスは耐熱ガラスで、その釜側のガラス表面をグラフェンでコーティング。釜の渦電流発熱版の上の層をグラフェンコーティングにする。グラフェンが最終コーティングでお米が乗る部分。コーティングはがれもないのではないかと想像。グラフェンが400度までなので空炊き防止センサーが必要だが魔法瓶なので、赤外線温度測定センサーを高周波コイルの真ん中に置く。上がガラスなので、内釜の底面温度を計測。ここから先は遊びとして。炊飯器本体を金属でつくり、魔法瓶の際外延部のアルミ蒸着を本体に接地。内釜の発熱部や本体の金属も接地できるようにする。炊飯器の蓋も同じく設置。蓋の中に、真ん中にマグネトロンとその周りに回るように反射板ファンを配置。本体魔法瓶の周辺に、マイクロ熱音響冷凍板シートを巻き、本体魔法瓶に真空ポンプを繋ぐ。炊き上がった後に、まず魔法瓶の真空を解除し、コックを逆にし空気圧を1気圧の数倍にしてから、熱音響で熱排出と冷凍を行う。冷凍が終わると真空に戻し冷凍保存。食べる前にマイクロ派とIH補助で解凍。(過去に呟いてない話)(2016/5/18)
 
○「次世代大型輸送ロケットプレーン」。一応広島なので一言。世界の全ての核兵器ミサイルを宇宙へ持っていくこと。軌道衛星上だともしものときに地球が汚染されるので月が望ましい。目的は、万が一地球を壊滅するほどの長巨大彗星や隕石が接近したときに使用。ミサイル自体はそれように改造しなくてはならないが。各国の代表としてそれぞれの司令官を置く。鋼鉄製の個人ブースに入り、すべての司令官が首に掛けたデジタルキーでシステムを起動。画像認識(可視光と赤外線)の確認で、個人ブース内に人間が二人以上居ると無効。指紋認証、血管掌紋認証、アイリスパターン認証、声紋認証でミサイルロックを解除。全員のキーをゴーに回すとミサイル発射カウントがスタートする。カウント前にキーをセットに戻すと解除される。各国の司令官がこれを回すときは地球の危機だけだと思う。
本題は、そのための大量輸送手段。この研究は進んでいると思いますが、揚力型ロケット。ハイブリッド型ジェットロケットエンジンを5基搭載(離陸時5基、高高度重力圏脱出時と大気圏再突入時3基)した、半ステルス爆撃機型の超大型輸送機のようなもの。主翼の半格納方式。全面窓なしなので、エンジン部以外は全面耐熱パネル。複数の外部カメラと位置姿勢制御システム(GPS、三軸加速センサー、電子ジャイロ、高度計、速度計、フェイズドアレイレーダー、地上ビーコン、気象衛星データ、航空管制データなどで基本的位置姿勢制御をコンピュータが自動でコントロール)を使用して航行。(2016/5/24)
液体水素・液体酸素・液体窒素の3ボンベ方式ハイブリット式ターボジェットロケットエンジン。ボンベ外気切り替え方式。13km長一定加速度加重式超電導リニアカタパルト射出方式。最大積載重量での機体強度的最大加速の二分の一を維持。リニアで振動も無ければかなりの高速射出が可能。衝撃はのため射出時主翼格納。内部に全方向にグラフェン素材の有機ELパネルでロケットプレーンの外を映し出す。名称は適当です。いま調べたらスクラムジェットエンジンというものがあった。ボンベ式が可能かどうかは不明。早くこういったものが実際に宇宙に向けて飛ぶのを見たいものです。大型の他積載の機体は希望が大きく。将来的には軌道エレベーターやクロスアースリングシンクロトロン、遠心型スペースコロニー核融合研究プラント、月面火星移住訓練プラント、火星移住船スペースノアなどのための大量物資移動が必要となるからです。ここの発言は半分真面目、半分遊びです。(2016/12/19)
 
○「熱音響冷房プレート」。六角柱の小さな箱をハニカム構造に並べてプレートを作ります。反対側には薄型大型圧電素子スピーカーで全面を被せます。全ての六角柱に同じ周波数の音波を送るために、圧電素子スピーカーと、六角柱入り口との間を少し空けて封入します。それぞれにスピーカーを付けても良いが、電力効率が悪そう。ただ、吸熱側のフィインとそれぞれの六角柱の吸熱側と接続するためには、小分けにした方がよいかも。六角柱の真ん中には格子構造が入っていますが、その周囲だけはガラスなどの熱を伝えにくい素材とします。それ以外は伝え易いグラフェンで作ります。両サイドのグラフェンは同質のヒートシンクに大面積で接続しておきます。更に、それぞれの六角柱には細い比熱伝導性のパイプが繋がっており、最終的にひとつのパイプに纏めて、電磁バルブを通して、逆回転可能型真空ポンプに繋ぎます。熱移動時は気圧を上げ、熱移動時以外は真空にします。電源を切ると自動的に電磁バルブが閉まります。これを壁剤に使用すると大面積で出っ張りもなく、一石二鳥構造となります。これで省電力化と高耐久性が期待できます。真空以外では、断熱剤で六角板を作り、半分に割って、内部格子構造の両サイドに密着して配置。熱移動時は両サイドの八角板をそれぞれ外側に90度開く、熱移動しないときは閉じるだけです。回転方向を揃えて、横に非熱伝導性の棒を突き刺す構造で面倒でもあります。プレートの横サイドに回転ギアを繋げてモータで開閉します。(過去に呟いてない話)((2016/6/18)
最初に六角柱を八角柱と間違えましたが、個別のスピーカーにするなら、八角柱を並べてその隙間ダイヤ形部分の柱を伸ばして吸熱フィンに繋げることもありです。反対側もその構造ですが、格子構造の中間部分と同じ位置で断熱構造で分離します。また、圧電素子スピーカーだと音圧が少ないので、六角柱一体型のグラフェンコーン式のジャバラ振動方スピーカーの方が良いのかもしれません。ただ、個別に付ける場合は構造が面倒で、厚みも増えるので、効率の良い圧電素子スピーカーなどを開発した方が作り易価格も抑えられるでしょう。熱伝導をクリアするために音響質空間の一部にパイプを通して、大型スピーカーひとつで送ってもよい。内部の真空は効果がありますが、気圧を上げる方は効率があがるかやってみないと分かりません。もちろん、格子構造の真ん中も断熱素材です。音の周波数が可聴大域であれば、それの逆位相の音波を筐体外側で時間差で流し吸収します。まあ、防音断熱材を使用すればよいですが、両サイドの熱交換フィンは密閉構造なので余り通過しないでしょう。六角それぞれに真空ポンプからの細いパイプが繋がっているわけではなく、六角柱ハニカム構造プレートを縦に半分づつ、プレスや鋳造などで作る(吸熱部板と、廃熱部板と、真ん中の断熱部板を張り合わせて作る)と思いますが、その鋳型段階でスピーカー側の一部が六角柱全体として繋がっているだけです。そして、外側のいくつかの六角柱にパイプを繋げます。纏め構造の場合は音響室からでも。まあ、真空は面倒なので、両サイド回転弁式の方が簡単かも。両サイドを同じスピーカー構造にすると、切り替えで暖房にもなるかも。すぴーかーのコーン部をどうやって固定するか。もしくは電力の無駄ですが、音の伝達速度を考えてちょうど逆位相で動かすか。音圧を一本のパイプで送るタイプなら切り替えでできるかも。両サイドをフィンではなく、両サイド全体をグラフェン壁にして、それぞれの壁に繋ぐと部屋も外もフラットな壁になる。見た目もすっきりで、清掃も楽。ハニカム構造なので、壁自体に耐久性がある。全ての面をこの構造にすると、真空断熱にもなりエコ。熱交換しない壁は、大き目のハニカム構造でアルミ蒸着ガラスの真空断熱(更に両側に高断熱シートで保護)にした方が良い。真空ガラスプレート自体も小分けして断熱緩衝材で繋いだ方が良いが。防音にもなる。これで、熱交換もできる未来の壁デザイン。真空ものは宇宙の工場で作れば厚みや形も均質で、より完璧な真空状態を作れる。よって、大量輸送飛行型ロケットの開発が必要。六角柱に距離が必要なら、吸熱側を下にして、手前上向こう下のように斜めの柱にして重ねて配置する構造。鋳造が面倒だが、これで厚みを減らせる。更に左右も合わせて対角距離を稼ぐ。宇宙でのガラス形成のエネルギーは全て太陽炉で行うので、酸素が必要ない。そして、グラフェン版の有機ELディスプレイと融合させて、冷暖房も照明も映像もフラットな壁が担うことになる。窓が無く家具類も少なければ上下左右全ての空間が満天の銀河となる。ドアの隙間もぴったり合わせた構造だと、まるで銀河の中に浮かんでいるような生活ができる。換気は三面が重なる四隅8点に小さな穴を開けて、上下、前後、左右のどちらか一方4点から噴出し反対4点から吸引する。酸素濃度は常に測り適切に換気する。全面のディスプレイを単一色で光らせると照明になるので、照明器具の出っ張りが一切ないし、無影灯にもなる。もちろん天井だけ照らしてもよい。色から照度まで自由自在で、部分発光もできるし、有機ELなので省電力。そして、天井以外は静電型タッチパネル。奥からアルミ箔、電気を落とすと透過性がなくなる方のグラフェン版の単色液晶版、その上にグラフェン有機ELにすると、全面を鏡にすることも可能。ただし、鏡を使うときは液晶に多少電力(バックライトは無いので)が必要。照明の色と照度は、もともとディスプレイを単色で光らせるだけなんで、ほぼ無段階で調節できる。さらに交互にマダラに光らせるともっと無段階となる。そして、天井の四隅に高解像度小型CCDカメラを付けてモーションキャプチャをし、部屋全体を使っての創作活動ができる。腕と指先の画像や動画を捉えて移動し、指の動きを捉えてコントロールする。まさに理想のクリエイティブ環境となります。体の動きと音声指令を使い、部屋全体を使っての、まるで指揮者になったような創作活動が出来きる。部屋のあらゆる場所に、家族写真、ペット写真、映画、ゲーム、絵画、景色、付箋、防犯映像、文章、電話会議、衛星放送などが自由自在に配置している空間で生活。体を動かすと見ている映像がその目線に追従して自動で動く設定もできる。完全密封なら、中の気体の種類や組成で効率は上がらないか。また、最小限の音量、周波数変換、波形パターンで熱勾配を維持できないか。円筒なら真ん中の面だけを断熱素材で作った格子構造球を回転させるだけ。六角注の中央だけ円筒にする。ただ円筒管が格子入り口までを包む構造になるので歪になる。あと摩擦と両サイドへのそれぞれの熱結合が難しい。屋上の太陽光パネルで発電して動かすのも良いが、複数の小型円筒形の風車で、回転数を変換して音の振動を作るのはどうか。集光して太陽炉のようにして発振させることもできるが、太陽発電パネルとの融合が難しい。壁の上側に繋ぐが途中経路で空気だけ冷やす。天候や風速によって自動で切り替える。(過去に呟いてない話)((追加2016/6/19)
○「実験的なもの」。電磁力を使ったスライド式の音波発生装置。送りスピードと戻りスピードを変えてみる。圧縮は早く、拡張を遅くする音波。これが、熱音響に影響があるか知りたい。もうひとつ。これは宇宙など真空状態で作るもの、断熱効果の高い強度のある素材で、中が真空の球体構造物を沢山作る。これを敷き詰めると断熱効果があるかどうか。点接点な球体の方が良い。四面体だと空間率は高いかも。すみません、既に真空ビーズというものがありました。ただ、形が均一でないと当たる箇所が増えるので、宇宙で均一に作った方が良いです。真空度も上がります。大きさは構造素材の熱伝導率と単位面積当たりの総接合数、周りの空気層の容積とのバランスなのでもっと大きいとどうなのか。内側をアルミ膜にするとどうなのか。あとは通常の断熱材のように、球体を軽く覆って固めて真空球で空気層も多数分離して断熱材とすると効果がどうなのか知りたい。断熱材の両側をアルミ膜にするのと、球体全ての内側をアルミ加工するのとどちらが効果があるか知りたいです。(過去に呟いてない話)(2016/6/20)
○「雷被害防止衣服」。絶縁絹の間に、グラフェン繊維で編んだ生地を挟み込んだ布で作った着衣。グラフェンは今のところ宇宙一電気伝導率が高いそうなので、上着と下着を接続する必要があるが、これが避雷針になり、もし雷が落ちても人体の表面を多く流れることになる。車の中は安全と同じ作用です。ただし、密着していてとても近いので、物凄い高熱のため大火傷は避けられないと思いまが、命が助かる可能性が高いです。(過去に呟いてない話)(2016/6/20)
○「子供向けプログラミング学習ボード」。これからの授業でプログラミングが入るのは良いことです。私が提唱していた論理の授業でやって欲しかったですが。そこで一番お手ごろなキットを考えます。昔は抵抗、コンデンサ、コイルなどの受動部品や、ダイオードトランジスタなどの能動部品がそれぞれに入ったブロックを組み合わせて回路を作るキットがありました。それを現代的に簡単にします。2cm×2cmのブロックが10×10入るボードを考えます。それぞれのブロックの下側には四隅辺りに出っ張りがあり、ボードの穴には嵌め込めます。ブロックの下には真ん中に+5vの端子があり、その周り同心円上に少し話してグランド端子があります。電源は下から供給します。ブロックの上下左右にはシリアル端子が一つずつ(2端子セットで)付いています。ボードの周囲にも全て同じように端子があります。左右に端子を同じ用に付けると、どのブロックもボードの端子も相互互い違いに接続ができるようになっています。ボートは横列A~Jまでの記号、横列は0~9まで入っています。最初に起動するとボードから縦と横の走査信号が送られて自分の位置が補足されます。後はその位置を使ってプログラミングを行います。ブロックにはスピーカーとか各種センサ類など豊富なデバイスがあり、液晶などは2ブロック×2ブロックとかになります。左上のブロックが位置となります。ブロックの並べ方でイルミネーションなど連携も行えます。プログラミングの方はこのボードの蓋を開くとそのままディスプレイになっています。これは反転して蓋が閉じた位置にできます。そこでタッチパネルを使ってプログラミングします。最近出てきた学習用の組み合わせ的ビジュアルプログラミングです。ちなみに、蓋ディスプレイはデバイス番号00です。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)
ブロックは四隅のリード部だけでなく、真ん中の円筒部分が飛び出すタイプ。台所の棚扉のように一度押すと少し残して引っ込み、もう一度押すと前回に飛び出す。これでブロックを外し易い。磁石でも良いがホールセンサーなど機器に影響するものがある。ブロック下とボード上の端子は薄い伝導非伝道ゴムを使い密着させる。横は平面金属バネ仕様。大きさは3×3の8×8に変更。各ブロックには組込み用MPUを内臓して通信と制御をさせる。すべてオブジェクト指向のイベントドリブンAPIで操作。大きなブロックにもすべてシリアル端子があり、位置特定パケットを流すために、自らの位置である左上部分以外の所も縦ラインと横ラインは繋げておく。上下の端子を左右の端子を繋いだ空ブロックもある。プログラミングはタッチパネルだけでなく、ブルートゥース対応のキーボードとマウスが使える。小さな画面を付けた1ブロックサイズを並べて並列プログラミングもできる。それぞれCPU、SRAM強化バージョンにして、セルオートマトンなど可能。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)

○「辞書機能付属しおり」。透明なグラフィン版有機ELを使ったしおり。本に挟める厚み。3mm程度でしょうか。しおりの上の部分がブラスチックの機械類が入った形。プラスチックと有機EL部の境い目のライン上にライン光センサーが入っている。これを動かすことで文字を読み取り。電磁的に角度の変わる細長いミラーとラインセンサーでもいけるかも。文字幅は本によって違うので、最初にタッチパネルなどで校正しておく。まあ、読み取った段階で画像認識で分かるとは思いますが、読み取る縦幅は有機ELに表示しておく。その意味などを表示する。しおりの縦長さはコの字型の枠を延ばして調節できる。私は子供向けの漫画には漢字にルビ、番組にはルビ入りの字幕を付けて欲しいと思っている。子供の活字離れにもそういった意味合いも含まれていると思うが、子供のころの記憶で本当に漢字が読めなかった。小学校の授業で音読が回って来ると先生の補助ばかりで辛かった。あのやり方では覚えられないと思う。もっと興味のあることで自然に覚えていくものだから。だから、子供の興味のあるものには漢字とルビをセットで与えて欲しい。この「しおり」は本に挟めるだけでなく、意味や読み方をその場で簡単に調べて覚えることができる。英語などは実際にしゃべって発音してもらうのが一番覚え易い。できれば発音記号ではなく、なんとかカタカナに直してルビ表示して貰いたいもの。完璧な表記はできないが、まだなんとか読めるし、なんとか読めれば次第に発音の系統が分かってくる。発音記号自体を覚えなければならないのは、初心者にとってはとても重荷で、物凄く敷居を高くしている。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)
追加。コの字型の伸ばし部の内側には複数のX型ジャバラ構造が内包される。ラインセンサーのみの場合はレーザー読み取りで移動速度を読み取る。ラインセンサー側の一部を有機ELの白単色発行モードにして読み取る。すべてレーザー走査で読み取りも可能な気がするが。透明ディスプレイで裏の文字や絵が透けるので、文字は縁取り2色で表示する。2重縁取りやマダラ文字の3色でも良いが。(過去に呟いてない話)(2016/6/23)

○「河川パトロール」。本日私の好きな川魚が狙われていると聞いたので。一番は鷹を飼うのが良いことは昔聞いたことがあります。それ以外で繁殖率が高いということなので、ヘリウム型の小型気球を使うことを考えます。よほど台風、大嵐など以外では、GPSを使用して同じポイントに自動航行で戻り、留まるものです。下側の両脇にタービン型スラスターの付いたコントロールボックスに地上360度全てが映るようにCCDカメラを配置し、地上の鳥の動きを記録します。それをコンピュータに解析させて目的の鳥の移動パターンを追跡する。目的の鳥の行動パターンと移動パターンなどから卵のある巣の位置が割り出せると思います。後はそれを大型ドローンを使って、自然分解する接着剤(卵の呼吸を止め、できれば死滅する成分を含ませる)を巣と卵に向かって噴射します。窄めた強力噴射なら精密コントロールすれば、ある程度の森の中まで届くと思います。(過去に呟いてない話)(2016/6/23)

○「自動走行中お知らせ器」。これはアイデアというよりは要望です。自動運転は21世紀を象徴する科学の寵児となると思います。科学信奉者の私としても、とても素晴らしいことです。ただ、まだ時期尚早感は否めません。私はまだ高速道路のみが妥当だと考えています。未知の領域ですので、まだまだ予測不能の現象が起こる可能性の方が高いです。実績のある人間の方が注意しておくべきだと思います。そこで、自動走行中は周囲の人間が認識できる方法を世界的に取り決めておく必要があると考えます。たとえば、自動走行中は、屋根の周囲のライン上を青からオレンジへとグラデーション移行しながら光らせるといったものも考えられます。青からオレンジ、オレンジから青へと一定周期でずっと繰り返す。本当に事故が起こってからでは遅いので、そこはよく考えておくべきことだと思います。(2016/6/25)

○「熊対策グッツ」。今年は熊による数人の犠牲者が出ています。まず、熊の出没しそうな山に入るときは武器を持って入って欲しいです。身近なもので良いです。農家ならカマやナタ。ハイカーならピッケル類など。目を逸らさずに静かに後ずさることが大事で、それでもダメなら戦う以外ないでしょう。熊も基本的に人間が怖いから襲ってくるケースが多いでしょう。そこで最悪の場合のグッツです。厚みのあるジャバラ状のハリセンです。地面に叩き付けると物凄い爆発音のでる構造にします。普段は折りたたんで平べったくして留め金で止めて持ち運びます。留め金を外すと自動的に開きます。ジャバラの内部の板が全て打ち合って音がでるようにし、周囲の膜は音と空気が抜けるように複数の穴を空けます。これで逃げなければ戦うしかありません。指を噛み千切られる虞があるので手を口に入れない。左手を噛ませてでも、右手(利き腕)で武器を使って攻撃してください。熊は鼻が弱点との情報もあります。殴ってください。首は汗ふき用のタオルを常備してください。(過去に呟いてない話)(2016/6/28)

○「スマフォなどアウトドア型ゲームの安全対策」。最近はスマフォなどのながら利用が問題視されているが、その中にゲームもある。あるとは思いますが簡単に説明。まずGPSを使っての禁止マップの作製。このエリアはエリア全体が赤面のボックス表示になり見えません(これは最高クラスの設定)。もちろんレットゾーンにGPSが入ると警告と停止します。それ以外の場所から禁止依頼があると禁止マップで速やかに対応し全ソフトに更新できるように設計。駅、病院、公共施設などには特殊(全国共通)周波数帯のビーコンを流し、ここでの禁止条件のトリガー(ソフトウエア的に利用)とする。スマフォ内部に電子ジャイロや三軸加速度センサーを搭載して、明らかな移動中には警告や動作中断、停止などの安全対策を施す。これは簡易的な画像解析でも可能。これはスマフォにも言え、ながら作業を注意するべき。また最低でも前方のカメラをアルファブレンドでバックグラウンドに映し込むべき)。また撮影時は可能なら顔認識し遠い人間にはモザイクなど処理を自動で施すケアも必要でしょう。顔認識で顔の部分が○印が出るので、保存時に友達などはタッチして許可する方式にします。禁止エリアにはレットゾーン以外にイエローゾーンがあり、そこは禁止ではないが、スマフォのネット時計を使い深夜の住宅街、野外での利用を制限します。(2016/7/27)追加、景観を損なうので微妙ですが、看板などに色三次元バーコードを表示し画像で読み取った場合は警告や停止をします。上に文字が入るのできちんと読み取れるか実験が必要ですが、看板全体のバックグラウンドの模様をそうする。遠くでも文字があっても、一番読み取れるものを公共コードとして登録する。スマフォなどのマイクの性能がどれだけあるか分かりませんが、人間に聞こえないモスキート音にデジタルIDを付けてトリガーとする。指向性スピーカーの組み合わせで複雑なエリアをカバーできる。犬猫などの可聴域が広い動物に悪影響があるか実験が必要。(2016/7/27)

○「アルティメットセキュアOS(仮)」。マルチコアの一つをセキュリティ専用コアとする。セキュリティ支援コード。セキュリティ情報(タスクの独立性に関する)のメモリ内専用管理領域。セキュリティに関するシステムオーバーヘッドを特殊命令体系とハードで吸収する。コードアナライズとAPI挙動分析、タスク内パフォーマンス分析、呼出し検証、個別メッセージ正当性認証、メモリHDDIO管理情報分離独立、インフォームドコンセントUI、引数範囲外排他モデルなど。(2016/9/1)全てのオブジェクトでの右クリックシステムメニューにはセキュリティUI項目が入る。タスクマネージャやシステムメニューに関してはセキュコアが担当なのでいかなる場合でも停滞しない。セキュリティUIを開くとそのオブジェクト(ウインドウや子ウインドウなど)の状況をレポートできる。デスクトップのデバックモード実行は各種の記録が細かく残される。(2016/9/9)セキュCoreがバスラインを監視するので、OSでオフにしているハズのデバイスがバスを利用すると警告が出せる(WiFi無線モジュールなど)。ウオッチドックを強化したケルベロス機構は、
セキュUIとネット
各種記録媒体のセクター0規格とBIOSとファイルシステム LV1:起動許可申請 LV2:各種ファイルシステムドライバの設定と保護領域チェック 
OSによってダブルクリックによる実行可能型ファイルの起動は許可フォームを出す。これでメールなどに添付してある拡張子偽造型のファイルはユーザー判断できる。特に特権レベルでの起動は。セキュUIでハードウエア入力許可があるファイルやショートカットは出さなくて良い。それ以前に実行可能型ファイルの拡張子は変更できないようにし、隠し設定の場合はチップを表示させるか、右クリックシステムメニューの一番下に表示させる。メーラーなどはファイルのヘッダIDを確認して実行型ファイルの場合は実行型ファイルと表示する。ついでに言うと、メールに添付してある実行可能型ファイルは友人知人であればアドレスを登録してあるので、セキュUIで一瞬で送信元アドレスと照合できます。常識的な人間なら登録していないアドレスから送信された実行ファイルは開かないでしょう。少なくとも真っ当な人間ならそんな不作法なことはせずに、普段使っているブログサイトなどにファイルを置いてそのページアドレスを送信するべきです。恐怖を煽るような抽象的なHPは多いですが、こういった基本的な対策はしませんん。だから信用できないのです。

○「汎用電源プレート」。携帯、スマフォ、タブレットを置くだけで充電できるプレート型電磁誘導充電器規格。充電信号などの規格も統一する。圧電メッシュ素子(もしくは電磁誘導による金属コイル部分(金属探知感覚)のフィードバック)とメッシュ型分割コイルを使い自動的に形状に合わせた充電を行う。更に双方向通信による充電可否と規格を確認。電卓や電子辞書、時計、充電式小型懐中電灯、携帯ゲーム機、カード電池(充電機能内在型)などの充電規格も統一する。これは一般電磁誘導電源としても使用でき、ループコイルと薄型圧電スピーカーを組み込んだIC内臓の名刺を置くだけで名前と紹介メッセージを喋らすことにも使える。また、漫画でCDを付属する必要がなく載せるだけで付録メロディーを聴ける。クリスマスカード(メッセージカード類)など。プレート自体を暗号化パスコード付きの信号モードにすると、クレジットカードは表面に情報が浮かび上がる。(過去に呟いてない話)(2016/9/25)

〇「アリシン湿布」。昔から体が弱っているときにニンニクを食べつと必ず元気になるので、ニンニクが効果が高いことは分かっていました。ただ、昨日から体調が酷く、虫歯由来の血液汚染について調べていたところ「アリシン」という物質の異常な殺菌効果を知りました。ただ効果が高すぎて、腸内の悪玉気jだけではなく善玉菌も一掃してしまうほどの強さらしく、ニンニク注射の意味がやっと理解できました。静脈注射なので腸内細菌にあまり影響を与えない。更に調べるとこのアリシンは皮膚を透過して体内に吸収されるそうです。そこでいま私が欲しいのは強力なアリシンを含有した貼り薬です。太い血管が近い膝や肘の裏や腋の下などに張ると浸透しやすいのではないでしょうか。また、腸内での殺菌効果時間が分かれば、一度食後に生ニンニクを大量に摂取して、善玉菌ごと悪玉菌を退治した後に、善玉菌サプリを大量に摂取すると逆に腸内環境を整える効果があるのではないかと考えます。腸内の主要な善玉菌を全て含むサプリなどがあるととても便利です。『※これを書いていると何故か、ウイルスソフトが異常に反応しワードパットやファイヤーフォックスがフリーズ。仄めかしの救急車までありました。最近は滅多に聞かず、こういったタイミングでした救急車は通りません。』(過去に呟いてない話)(2016/10/5)このアリシンはピロリ菌やO157に対する殺菌効果があるそうです。ただ生の場合は刺激が強く、湿布にするためにはまだ別のアイデアが必要になるでしょう。ピロリ菌に対しては梅干しも効果があるので、ニンニクの梅干し漬けが効果もあり美味しそうです。注意:胃壁に対する刺激も強いようで、空腹時の生ニンニクは厳禁です。生で一欠片、火を通して3欠片までのようです。The Natural Effect for Good Health(過去に呟いてない話)(2016/10/7)

○「ボクシング動体反射トレーナーVR」。昔はアーケードで、一人称型ボクシングゲームがあったと思いますが、まだ新作がなければVR型で作って欲しい。テーマは、動体視力と反射神経、間合い距離感を掴むことに特化したトレーニングゲームです。スピードと相手の手数、技コンビネーションの難易度でLV1から選べます。最初はゆっくりと少ない技から練習を始めて、慣れてくるとLVを上げて訓練していきます。LV1は間合いに関する補助線等も付きます。LVが高難易度になると、フェイントを使ったり、ステップが複雑になり、コンビネーション複雑になっていきます。打たれたときの反動もVRに反映されるようになります。事前動作やオーバーアクションも減少していきます。相手が繰り出す技に対して、間合いと相手技からこちら側のガード(ガード、スウェーバック、ヘッドスリップ、ショルダーブロック、ウィービング、パーリング、ストッピング)を体で直接示します。こちらの動きはディスプレイ上面に設置する視差カメラを使用し画像認識でステップ位置と体の動きを認識します。腕のスピードは両手に持ったコントローラーの三軸加速度センサーを使用し読み取ります。マット式は面倒なので、画像認識(関節人形モデルと反動パターンなど)と加速度センサーで重心の移動も読み取り、レクチャーします。VRなので別に本式のボクシングゲームに昇華させてもよい。効果音を有効に活用して、相手の事前動作やパターンを空気感や感覚的なもので掴むための補助として使用。表情や目の動き、筋肉の動きなど微妙なニュアンスがとれるように3Dモデルは精度を上げアニメーションさせます。相手となるモデルは多数用意し、癖や反応パターン、コンビネーションパターンなど考え方やプレイスタイルに特徴を付けます。(過去に呟いてない話)(2016/11/16)

○ 「Y字柱鍵」。120度置きに鍵板を3つ配列して合成したY字型の鍵。Y字の3つの部分が鍵照合部分となります。かさ張るので実用的ではないがピッキング鍵破りが難しいのではないかと参考までに。ただし合鍵作りも難しいでしょう。鍵穴は真ん中と周辺突起の3つを合わせた4つの突起が穴の向こう側から突き出して鍵穴を完全に塞ぐ形になっています。鍵を使ってこの4つを同時に押し込まないと押し込めません。押し込んで最奥部分のY字状凹みに嵌り回転させます。またスライド式のドアが上から下りており、Y字が通る最大形状にガイドレールの凹み(Y字の少し長い方を上にしないと嵌りません。もちろん鍵穴自体も。これでドアが分厚くなるという残念な結果ですが。)が下部にあるのでそこから上にスライドさせて鍵自体でスライドドアを押し上げるとちょうど鍵穴に嵌ります。ちなみにスライドドアを上げると感知装置に繋がる端子がドアの内側パネル内部にありますので、ドアホンベルやライト、カメラ駆動などに並列化できます。スライドドアを半分上げると鍵穴周辺部分に内蔵青色LEDがうっすらと灯ります。鍵自体にICチップが内蔵されています。鍵穴本体に電磁誘導射出部があり、鍵が差し込まれて最奥Y字凹みに入ると自動で交流磁気的なエネルギー供給があり、鍵内部のICが起動して認証コードを発信します。鍵穴周辺と鍵自体後部が磁気電磁シールドを構成する形になっています。発信自体が半径数十センチcm程度の超省電力送出なので漏洩電波も問題ないでしょう。鍵穴部分自体が球体回転式(球体の一部分だけこちらに出る形なので、鍵穴周辺はフラットです。)というのもあり、これは回転してロック機構と繋がる構造が必要です。。と、まあ差込口なしの電磁電波式のICカード方式が一番早いのですが、こんなご時世なのでアナログ併用式が安全かもです。。(過去に呟いてない話)(2016/12/15)三角柱で3つの面それぞれに山ではなく谷で解錠パターンを刻み込む。同じく4つの複合体棒を同時に押し込むと谷の最大値に、それぞれの面に6つほど縦に並ぶ読み取り棒が下りてくる。もちろんそれぞれが刻みの高さまでに下りる。かなり職人ワザになるが結構ピッキングが難しい部類ではないかと思われる。ゴミが溜まりやすいのが難点。(過去に呟いてない話)(2016/12/16)

○ 『蛇足的ハードウエア機能性シリーズ』
「ハードウエア高速ソーティングアシスト機能&サーチ機能」。簡単に言えばメモリーボード内部に支援機能チップを入れてしまう。メモリボード内部で独自のハードウエア(操作は規格化)でメモリ内のソーティングを高速行う。キーとデータ部分を同じ大きさにして並べたメモリ空間で指定の大きさの配列内部のキーの数値を元に昇順と降順に高速に並べ替える。指定したサイズはデータも含めて高速にメモリー上で入れ替えるアシスト。ハードに寄っては単方向双方向リンクポインタの繋ぎ変えでも可能。これらの機能はメモリーアクセス外の時間帯に並列に行われる。アービトレーションでメモリアクセスの時間には一時停止し、アクセス後に再開される。メモリーチップ内部でCPUアクセスとソートアクセスを別々の内部メモリセルを使うように設定できる。ソートメモリのアクセスの場合はビジーを返す。この機能についてはメモリー自体の応答最大速度で内部クロック倍速で処理される。更にいうと、サーチアシスト機能も入れると良い。キーの指定でそのアドレスを返す。複数ある場合はエンド値ヌル記号を返すまで繰り返す。もしくは指定のメモリ領域に書き込んで割り込みで返す。(過去に呟いてない話)(2017/01/17)

○ 「陸上自衛隊次期主力?戦車」。私が欲しい訳ではありませんが、集スト連中につい語ってしまったので。日本の軍隊はあくまで領空領海領土の防衛が主力目的ですが、日本は山岳地帯が多く、また都市部で高層ビルが多く瓦礫の山になることが予想される為の構想。オートバランス式多脚式戦車。六足電磁モータ車輪。六足には外シールド、折りたたむと高速走行可能。輸送ヘリモジュール(反回転式の前後にタイミング交差式2ロータで、尾翼なし。戦闘能力有り。バランス交差式4ロータのドローン式でも良い)との脱着式、輸送後は独立してバックアップ可能。ヘリモジュールはアパッチ型の細身がベスト。戦車難点:的がでかくなる。こんなバカげたものが出来るのか見てみたいだけ。ここからは盗撮犯に対するもの(コードネーム:六足輪戦車百式改ゼータマークⅢ)。(過去に呟いてない話)(2017/2/14)

○ 「外回転式ブラシレス・オルタネータ」。ついでに。この構造は既にあるかもしれませんが、個人向け小型水力風力発電用に欲しいものです。ブラシ部分が可動部で摩耗し易いのでブラシレス構造ですが、中をコイルにしたいので外側の磁石部分を回転させます。内部コイル部分は両サイドから軸を出し基礎に固定します。効率化のため磁石部分の面積を多く取りたかったので外部の磁石ドラム部分を内部コイル両サイド軸に取り付けたボールベアリングで回転させる。磁石ドラムの一方を外縁歯車構造とし、動力部のギアを繋いで回転させる。排熱は内側と外側にあり、磁束回路構造自体も熱結合されるので高密度が可能、磁石には弧を持たせ、コイルとの隙間を最小限にし、磁石同士やコイル同士も高密度とする。磁束回路構造の外側をグラフェンで囲い熱結合させると更に良い。内部コイルの両サイド軸に大型ヒートシンク(アルミ)を設置し、内部コイルの中央を空洞とし、両サイドに空気抵抗の少ない簡単なファン構造を構築して回転とともに一方向へ空気を流す。詳細するとドラムの両サイド最外円部にフィンがあり、基礎部外側にドラムを閉じる円盤構造があるので内側に空気が一方が流入し一方が排出する。基礎円盤構造は両サイドで開いて清掃する。磁石ドラムの外側にも回転方向(空気抵抗のため)が溝となる簡単なヒートシンク構造(アルミ)にする。磁石とコイルの周りをしっかりと磁気回路で包むように構築する。磁石ドラムはアルミヒートシンクに囲われた状態で、定期的に基礎部に取り付けられた一列ブラシが立ち上がりヒートシンク溝を清掃する。外部カバーは金属網程度で良い。ドラム構造なので強度は強いと思うが、中間にボールベアリングを増やせばドラムの長さを多くできる。ドラムの回転重心バランスが大事。外部ドラムはアルミヒートで覆われ、両サイドはベアリングで密閉されているので分解しての清掃が必要ない。内部ヒートはフィルター構造になっているが、それを外して煙突掃除ブラシで清掃するのみ。片方のフィン構造を無くし、内部コイルを包み込むドラムにするとボールベアリングを小さくし、その外側に付けたギアを小さくできる。うちギアの外縁にフィンを付ける方法も。外側の動力ギアを大きくできるので回転比率が良くなる。コイル部と磁石部を二分し中央にベアリングをもう一つ起き、そのクビレ(内部放熱ヒートサイズ)にギア構造を作ると両サイドのフィン構造があっても良い。水車が近くにあればその風を上向きコの字パイプを通して片方の基礎軸部分から内部ヒートシンクを通して反対基礎軸開放部から流すとフィンが必要ない。これも中央クビレギアに外部動力ギアを大きくできるので比率が良い。更に流入方向の基礎軸部パイプを一度水に通す(ここはステンレスかアルミか銅制)などすると内部ヒートシンクから熱結合でやってくる排熱を冷却できる。の5層円盤式オルタネータも良い。(過去に呟いてない話)(2017/2/14)

○ 「アフリカ中水道計画」。海水淡水化技術は日本は世界でもリードしている立場だそうです。世界平和を唱える某宗教団体は資産10兆円のうち半分の5兆円を投じて「アフリカに命の水を」スローガンを掲げるべきです。海水から脱塩処理しただけの淡水(植物に影響のないレベルの脱塩)を24時間365日、大量にパイプラインで内陸部にひたすら送り続ける施設を海岸線に作るだけです。中水道は内陸部でほぼ農業関連や緑化関連の用水としての利用ですが、一部上水施設で更に浄化して上水道にします。必然的に川への汚れが増えるので下水施設も完備するべきです。これで上中下水が完備されます。レガシーな農業技術などは積極的に提供していくべきで、間伐地に適合したバイオテクノロジーの産物である豊富な種子類を大量に供給していくべきです。基本的にこれが整えば農業も牧畜も可能になり、アフリカの子どもたちも自活でき飢えることもないでしょう。生活がある程度潤えば必然的に紛争も減るのではないでしょうか。基礎的な義務教育も普及させていくことで更なる効果を上げるでしょう。これこそが積極的な平和活動と言えるのではないでしょうか。誰かにお金を任せて表面的な見えない活動を永遠と演出するのではなく、これこそが世界平和貢献への直接効果の見える道だと考えます。(2017/2/26)

○ 「プロジェクションマッピング360&ウエイブフォース360」。ライブ会場全体をプロジェクションマッピングで構成。前後左右はもちろんのこと天井と床もシームレスに繋げる。観客は硬質のスクリーンに立つことになる。台座は透明でその下からプロジェクションする。床以外は吸音構造のホワイトスクリーン。更に床面は振動板とし重低音の振動で駆動する。その他。重低音を音圧に変換する特大ウーハーを前後左右と天井に配置する。演奏者のステージは透明とする。中域と広域も360度サラウンド。最初は中世のオペラ座ハウスの内装のような表示にしておき、演奏とともにそれが崩れるように開放され、会場とともに大嵐へと飛び出す。会場がぐるぐると回るような演出で宇宙に飛び出し、流れる銀河へと加速していき スーバーノヴァの真ん前で奏者は演奏をすることになる。音圧と振動、取り巻く映像に包まれ、会場全体で一つになりトリップする。実際は四角空間だか球体映像として補正する。(実験)会場を密閉空間として気圧を上げる。スピーカーから到達地点までの周波数と位相を極力同期させる。首の左右からはめ込み、磁石で合体させて首まわりを覆うように肩に載せ装着させる振動モジュールで重低音の振動と動機した振動を体感させる。最近では空間中の気体分子を励起発光させる技術があるようなので、その中でも可視光でない赤外線領域のレーザーを使った技術もあるようで、それを利用した立体映像を観客の上空に発生させる。これで蝶の大群やドルフィンの大群を躍らせるだけでなく、流星群を頭上近くまで降り注がせることができます。(過去に呟いてない話)(2017/3/18)

○ 「スペースマテリアルコーポレーション」。将来の宇宙産業は楽しいという空想的発想。地球季語コングロマリット。この傘下に「スペースフードコーポレーション」と「ギャラクシーフライトコーポレーション」がある。スペースフード社は、通称太陽棚と呼ばれる軌道上で太陽光を使って食べ物を生産する。そして、太陽光を使って野菜きのこ海藻類などをドライフードとして乾燥させ地球に帰還する。宇宙空間には絶対零度に近い乾燥した巨大倉庫があり、かなりの期間において長期保存が可能。乾燥に当たっての水は循環させるなり、水の巨大な玉として地球に投げ落とす。衝撃で分散し摩擦熱で蒸発し雨として戻るだろう。ギャラクシーフライト社は宇宙への架け橋として大量輸送可能な揚力型航空ロケットの製造運行と軌道エレベータの建設と運行を担う。親会社マテリアル社には遠心力型スペースコロニーの建造と運用。月の中継基地(火星木星などへの移動前準備トレーニング施設)の建造と運用。火星へのスペースシップノアの建造と運行。火星や木星などからの各種資源の調査回収運搬などの分野がある。フード製造プラント、加工プラント、スペースコロニー月面基地の間での水の移動連携も担う。これからのフード事業で効率のよい乾燥保存は必須となるだろう。乾燥だけでなく宇宙での真空パッケージ、グラフェン加工缶詰化分野も大事だと思う。ちなにみ、傘下のスペースらボラトリ社では、宇宙でしか不可能な巨大実験施設や月面基地、巨大太陽光発電、巨大太陽炉鉄金属業プラント、医療機器医薬研究、アースリングシンクロトロンを担うことになる。
なぜ乾燥が必要だと思ったのか、特に日本では消費期限や在庫過剰、生産過剰の問題で多くの食料が無駄になっているから。もっと長期的な保存のための低エネルギー技術が必要だと思う。アフリカの子どもたちなどへも効率良く還元できる。また、最近の女子は水ダイエット、絶食ダイエットなど体を壊すような方法論に陥りやすい。それなら低カロリーな野菜、きのこ類、海藻類とタンパク質である海洋生物などを乾燥ブロックにしてお湯をかけるだけで美味しく基礎栄養素であるビタミン、ミネラル、タンパク質、食物繊維が摂取できるからです。炭水化物、糖質、脂質だけを少し減らしてウォーキングをするのがベストです。18歳までは命に関わるドクターストップな肥満以外はダイエットなどする必要がなく、きちんと栄養を取って体を成長期に育てないと、骨や内蔵が弱くなり、女子だと出産時に問題が出たり、脳が発達しなかったりとデメリットが大きいです。18歳(20歳がベスト)を越えたら好きなだけダイエットできます。なんにしても、日持ちのしない野菜、果物、きのこ、海藻などを効率よく乾燥冷凍保存できることは必須だと考えます。(2017/3/24)

○ 「携帯デュアルシステム」。スマフォを契約するときに昔のガラケーを登録できるシステム。まだスマフォを所持したことがないので良くは理解していませんが、スマフォの場合はOSが停止すると基本機能の電話すらできないのではないでしょうか。ガラケーはほぼ独自のソフトウエアなので暴走で電話機能まで停止することはありません。そこで、安全策のために、暴走や電池切れなどの緊急時にガラケーも使用できるというシステムです。規格としては、同じセルないでのビーコンが必要で、使用前に同じ場所にないものは切り替えられない。そして、2つを同時には使用できないことです。パケット量的には単位時間内の双方の転送量に制限を付けます。これで悪用されることはまずないと思います。まあ、基本的な電話機能などはBIOS程度でもできるようになっている必要があるということで、スマフォもOSとは関係なく基本的な電話機能は独自でも操作できるようになっていれば問題はないということです。これだと万が一にウイスルなどの影響があったとしても基本機能は無事だという対象外性能が確保できるという意味です。(過去に呟いてない話)(2017/4/6)

○ 「液晶ディスプレイ向けガンシューティングコントっローラ」、最近はブラウン管の走査線タイプが使えないのでガンシューのコントローラが面倒(ガンコン以外に装置が必要など)なのではないかと思います。でも私は昔からガンシューティングが好きなので高精度で使い易い「ハンドガン」タイプの付属品なしのコントローラがどうなったのか気になって調べました。昔にイメージキャプチャ型というのが存在したそうです。そこで、ガンコンの先頭部分のレンズを4つ仕様したものを容易して、範囲が4つ離れた画面部分を読み取るものにします。これを一枚の高解像度で高速のCCDにて4分割の画像を同時に読み取ります。これとガンシューコントローラに内蔵された電子ジャイロで4つの傾きを計算し位置関係を実際に表示させた画面データから検索して、その中点を狙ったものとします。電子ジャイロはなくても行けそうですが、画面際のレンズ画像の少ない処理部分で効果があるでしょう。全てのレンズ画面が硬度を失うと画面外処理(リロードなど)となります。また、レーザーマウスのようにFPS以上の高速で何枚も読み取り、前後二枚を保存し常に各レンズ画像内でのズレを計算します。このデータを元にフレーム間のズレ情報と位置情報を考慮し常に移動方向などを更に補正し、画像検索においてもある程度予測して高速化します。これをガンコン内部の高速DSPを使って行うので本体価格が高いかも。。(これだと画面データをコントローラに取り込まないと駄目なので基本処理はゲーム機本体で行って最低限を送信するか、もう全てをゲーム機本体で行う)。精度の高いデジタル・ビデオ信号がコントローラに出ていると良いのですが。また、ガンシューティング本体には通常のトリガーボタン以外に、本体サイドに左手親指の位置にAボタン、右手親指の位置にBボタンを配置。ガンコンの反対側にも同じ位置に左利き用のABボタンを配置。ガンコンの撃鉄部分に十字キーを配置する。これらは設定で変えられるが、デフォルトとして(右利き想定)Aボタンはウエポン交換、Bボタンは押しながらガンの振り方で上下左右の大雑把移動。十字キーで細かな移動ができます。なので、ガンコン本体に電子ジャイロ以外に三軸加速度センサが必要。Aボタンも設定で押しながらっ右振り左振りでウエポンを環状回転で選択可能。もちろん画面設定で十字キーにすることも可能。ボタンも4つにすると「しゃがみ」や「ガード」なども行動が多彩になるのでお勧めです。これらは両手持ちを想定しています。片手持ちにも対応するには位置関係の考慮が必要になるでしょう。あと照準位置に小さなカラーLEDを配置し、何かの照準が合っているときに光らせると良いかもしれません。たとえば複雑な矩形の中の分かりにくい宝箱とか、隠し扉とか、初心者モードなら通常の人と敵などで色を変えるとか。選択武器の種類でも良いでしょう。バイブレーションはグリップ上下と重心部、先頭部分に一つと4つ協力なものを配置し、ダメージなどの状態でコンビネーション動作で多様なガンコンの震えを起こして照準を妨害します。縦横配置を混在すると良いかも。同時使用の強弱と時間軸コンビネーションで微妙な震えを作り出しイベントや体の状態を表現するのも良い。ただかなり高価になりそう。。滅多にないことだろうけど、同じ画像が重なった場合は画像処理プログラムが可能性のある場所に一番分かりにくい違いを1フレーム分の一瞬だけ施して次のフレームで補正を掛けます。かなりの高速処理が必要ですが。。こよなくガンシューを愛する私としては作って欲しいかもです。。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)追加。銃コンの後ろにあるマイクでウエポン切り替え。「徹甲弾」「ミサイル」「散弾」「麻酔弾」などと。更にスピーカー内蔵で銃コンが間近で喋る方が良い。「オーケーマスター」など。高速CCDで240fps取り込みなら100✕100ピクセル一枚でもできそう。その場合は240fps追従記録で電子ジャイロと三軸加速度センサをキッチリと追跡する。人間工学的に操作行動を超えた小刻みで早い動きは手ブレ補正する。完全に補正不可能な読み取りとなった場合は、240fpsの1フレーム分の白黒の補正情報を入れる。横方向の変化と縦方向の変化が必ず法則に従って位置的に一意な100✕100ピクセルの絵となるようにズレて重なる一枚絵を使う。プログラム次第だがリロードは実際にオートのスライド式の撃鉄を引く方式が良い。ダブル銃コンモードのために軽くして欲しい。銃コンのスライドボタン設定でトリガーを二段回式にトルクが掛かるようにして入力を二段(半押しのように)にする。一段目「機関銃」と二段目「ミサイル」のように。まあABCDボタンで良いが。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)訂正。液晶画面は240fpsは出ないので、最高fps分の1秒で補正画像を出すでした。赤外線レーザー方式。銃コンを中央ターゲットに真正面に構えてのキャリブレーション。HDDのボイスコイルモータを二軸にしたミラーで赤外線レーザーを高速縦横照射し走査する。上下左右に配置した赤外線受信センサでディスプレイ表面から跳ね返ってくる量が同じ場所を中央として、画面上の銃を傾けたときの反射率から割り出す。これを赤外線も読み取る高速CCDで読み取ってハイブリットとしても良い。正確に読み取れるかは不明。もちろん手ブレ補正や電子ジャイロ、三軸加速度センサを併用。立ち位置が変わると難しいので無理そう。そしてどれだけ高価になるのか。。また、CCD内部のセル読み取り速度の違いを利用すると精度が上がりそう。液晶の表示セルにも時間差が多少あれば、これらの同期をズラしたり、高速CCDの読み取り順番を変更したりすると細かな違いで位置が分かりそうな気もする。何にしてもかなり高額かと。。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)まあ要は銃コンの後ろと前に電子ジャイロと三軸加速度センサがあり、前後のか傾きの差と前後の移動量の差から方角の変化と傾き差と前後差を引いた銃コン本体の移動量をからポイントを出すだけ。これに低解像度高速CCDの追従記録で精度を上げるだけ。バイブレーションと手ブレ補正が少し競合するので、揺れの制御データからの揺れノイズ補正が大変そう。CCD解像度を300✕300にして、その4分の1角の正方形(75✕75)に順序数模様を付けて交互に縦用と横用の白黒ラインを挿入する。、まず横用にこの正方形を横に並べて敷き詰める横ライン、これを75空けて画面したまで並べた横縞模様をグラフィックの上に高度データとして重畳(白模様は明るく黒模様は暗く)する。120fpdの液晶なら60fps待って次は縦縞模様を作って同じように重畳する。まあ重畳ではなく白黒じゃないと絵が複雑だと認識できないかも。。もう液晶規格に赤外線を入れるという元も子もないことにする。画面の上ライン横向き(端真ん中端)と右ライン縦向き(端真ん中端)に赤外線LEDを入れてそれぞれのIDコード(簡単なのだと6種類くらいで)を高速で繰り返させる。これとタッチパネルと一緒に標準化させる。。液晶パネル規格ならもう一枚赤外線偏向(有るか知りません)パネル層(横解像度3分の1)を作ってこれを常に走査線のように光らせて置く。。この赤外線層はRGB映像とは別なので透過開放型HMDのCCDには赤外線像だけ映すこと(別に読み取ること)もできると思うので、何か同時に別の情報やRGB映像に重畳させて利用できそう。映像と同時にスマフォタブレットのCCDにも別情報が送れるかも。赤外線偏向がRGBに影響せずに(透明のままで)できるかは不明。まあなんにしても高価。だから一層のこと有機ELにして、これを超高速で明滅反応できるようにして、走査線表示モードを付けるのが一番早いような気がします。。なんにしても極薄い有機ELが早く一般化して欲しいです。液晶盗撮防止のために。透明な有機EL自体をグラフェンで作り極薄にしその裏を更に薄い黒塗料で塗るだけです。部品は周辺に付ける壁掛け用のものが欲しいです。画面以外はフラットな白で統一します。極小のピンホールカメラを入れるのは難しいです。銃コンの後ろに小さい液晶を付けて貰えると、セルフ設定や武器選択は勿論のことスコープやレントゲンなどの要素ができます。移動は横のABCDボタンを十字配列にして十字キー設定にするやり方が操作性が良いかも。またポイントさせた位置にABCDボタンで移動とするなど。左手用には両サイドに配置する以外に銃コン下部を経由してボタン部分が逆向きに回転できる構造などもあります。横(ボタン配列部も)と下部が筒形状になりますが。なんにしても高価になりそう。。長文ですみません。ガンシューは昔から並々ならぬ思い入れがあったので。。私は現在ゲームをやっている状況にはありませんが、どうかガンシューティング文化を衰退させないで欲しいと願っています。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)銃コンから赤外線レーザーポインタを照射し、画面に光点を作りそれを赤外線CCDで撮影してポイント座標を得る方法。これも高速CCDの最大読み取り時間単位で逐次移動経歴を記憶して追従し精度を上げる。キャリブレーション時にディスプレイの反射傾向を計算し光点を画像認識で取り込む。トリガーを押したときだけ照射してメリハリを付ける。2コンの場合は波長か1フレームごとに照射するように同期させる。CCDの最大フレームに併せた同期も可能。交互に画像を記録して取り込むという意味です。この場合は高解像度で高速なCCDを使用する。ディスプレイの場合は液晶の各隅4点に波長かIDコード羅列の赤外線ダイオードを使い、矩形の形状として対角線から中点を計算する方式が良いかも。これを液晶ディスプレイにタッチパネルと共に標準化させる。私は有機ELの走査線モードの方が良いですが。取り敢えず、現在の液晶のみで行うなら、高解像度CCDを使用して前方全て広い範囲を取り込み、画面の四隅に使用しない色(虹色に周期するでもよい)を光らせて取り込み対角線(最悪3点認識できれば計算できる)で計算してもいけそう。と言うか映像から四隅のライン(映像画面とディスプレイ筐体は分離認識できそう)が認識できると思うので普通に中点は計算できそうです。暗がりの場合は四隅を光らせる。でも念のために電子ジャイロと三軸加速度センサも入れる。すみません、思い入れが激しいので。。銃コン以外の設定が面倒な面倒くさがりなのでつい考えてしまいました。ブラウン管時代の懐古主義者です。ごめんなさい。キャリブレーションの対角線中点を基準にしてCCD内の位置と矩形の歪みから現在のポイントを割り出す方法です。これは画面の一部が掛けていても三点と残りの線分の傾きから計算できますし、CCDに大幅なマージンを取ってあれば画面を大幅に外れる前にポイントが画面外になるでしょう。これを高価なものになっても「ガンコンNEXT」のような一つで全てのゲーム機に繋げられるアダプタとともに全てのゲームで使用できる規格にして標準化して貰えるとユーザーは一台銃コンがあるととても便利になります。小型から大画面対応の高速高精度の標準的な銃コンができることを期待します。私は片手でも持てるレベルのハンドガンが好きです。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)

○ 「3軸R360NEXT」。三軸方向に回る昔のR360の復活を希望。まだあるかもしれませんが。。昔のR360は扉が無かったので危ないから扉を付けます。但し安全のために少し暗めの半透明ポリカーボーネートの扉にします。実物もそうかも知れませんが、最外軸アーチは両サイドのモータ以外に筐体側面にローラを付けて三点式で回転させます。重そうなので。このR360はソフト交換式のために外部の装飾は最小限で装飾を交換できるようにした汎用機体とします。ソフト寿命が尽きたら別のソフトに入れ替えて再利用。筐体の周囲に簡易骨部味を作って上から筐体をカメラで映します。床に引いている緑色の敷物と周囲の黄色と黒の縞縞ラインの中に人間が入ってくると画像認識で確認し、速やかに自動停止します。これで店員を付けなくても良いのではないかと考えます。勿論、筐体内部に緊急停止ボタンも設置。回転筐体の内部は座る体部の座席セットの他に、後ろの壁にサドルを取り付けて後部壁面にベルトで固定する直立姿勢ようのセットにも入れ替えられるように設計します。大きくなるけど。。これで両手両足に電子ジャイロと三軸加速度センサを埋め込んだベルトを取り付けることで「スカイダイビングゲーム」などで実際の動きで飛んでいる感じを出せます。難しいですが、全方向から風を起こす装置があっても良いでしょう。モニターは軽い役署で全面斜め左右、斜め上下の5モニターで全視界を覆います。湾曲有機ELで半球体一面モニターでも可能。HMDでも良いかも。何もなくても視界全体が落ちる映像になると人は本当に落ちている錯覚を起こすそうです。これに三軸回転が入るとどうなるでしょうか。楽しそうです。更に直立式でガンシューティングにも対応するとゲームの幅が広がります。(2017/4/14)静止状態の椅子が筐体前方を向かうようになるとすると、最外環状アームは人間に対して左右軸を回る。中央環状アームはその中を人間に対して上下軸を回る、最内部環状アームは人間に対して前後軸を回るとする。最内部環状アームとは人間の入るボックスですが、ドア付きのシールドをされている球体ではなく、従来通り中央が膨らんだ円盤型というか丸い薬型です。最外殻環状アームは両サイドの支持棒に釣り上げられた状態ですが、最外殻だけはこの環状アームに直行するようにもう一つの同じ大きさのアームを接合してマリのようになっています。直行する環状アームの下部分を筐体下部のローラに乗せて3点式に支えて回転させるようになっていると思います。この最外核直交環状アームの表面を目の粗い網で覆います。最内部ボックスが静止したときに基準位置から右45度に中央環状アームを回転させて内側ドアをスライド開閉させます。続いて、最外核直交アームのその部分をみかんを立てに四等分した一枚分の大きさを内側にずらして縦軸方向に回転スライドして開閉します。この間に横のつなぎ目から内部には入れないように設計します。やはり、最内ボックスは球形が良いかも。内部も画像認識か感圧床で一人を確認します。これは画面説明で足場を指示します。座席下部足場以外の感圧で。チェック後にドアロックしてからは感知しない。これで座席に乗り込みベルトを着用すると外が閉じて内側はボタンで締めます。もちろんどちらのドアにもエレベータの中央内在型引っ込み式縦バースイッチによって挟み込みを防止します。最内ボックスの直立型はおむつ型ベルトを合体し、クロス型シートベルトを合体したあとに2つを合体させる方式で完全に固定します。サドル型シートで安定させてもよい。これで、情報カメラより人間が完全に一つの脚を差し入れたら自動停止するように二重の安全策を講じます。敷地周辺は更に出入り口以外は柵も設けます。まあ、稼働する最外殻自体ではなく、最外殻の外側に円形の不動網を設けてもよいのですが、状況が把握し辛いので。。ごめんなさい。網ではなく半透明のポリカーボーネートが良かったです。。この場合は二本の支持アームの軸内部に換気口を設けて、ポリカーボーネートに指の入らない程度の小さな穴を無数に開けます。換気口から強制的に外気を送ってくださし。最内ボックスには機械裏の換気穴からファンで。これで安全対策はほぼ出来たかと。。座席シートや直立用シートは上下前後くと位置合わせが快適です。最内部ボックスの6隅にある水バラストタンクで重心バランスを取れると最適に運動できます。複数のアーチスライドと重りによるものでも。蛇足ですが。。最外殻を支持アームごと円形に床面自体を回転させると周囲に高さのある円錐状の固定ポリカーボネート壁だけでよくなる。思いですが、ボールベアリング式ならまあ動くかと。。この場合、モーターは多極ブラシレスDCモータ.DD(ダイレクトドライブ)方式を使用して効率良く回転。支持アームの場合は通常の協力樽型でもこの円盤型でも。中最内は、円盤DCDDをすり鉢状にしたモータがあると入り易いかも知れません。ヘリ、戦闘機、宇宙船(各惑星)、潜水艦、六輪装甲戦車、激しい地形のパリダカールラリー、バーチャロンも、ガンダムも、地底探検も、陸上自衛隊次期主力?戦車も--;など何でも楽しそうです。、一台欲しいです。(過去に呟いてない話)(2017/4/15)
「人口的瞑想空間」。クリエイターとストレス社会人類のための瞑想空間を部屋単位で提供するもの。以前書いた360度有機EL映像空間を拡張してもの。記憶と集中力をサポートしアシストする空間を提供。知のオーバードライブに繋がるかもしれない。私が欲しいだけですが。
360度映像に銀河、銀河を飛び回る
完全防音の部屋に重低音の聞いた幻想的な音楽(ドア特殊構造で窓無しの部屋)
人口のアロマの香りと260度立体の風
レナード効果 イオン系の空調
音声入力、簡易脳波コントロールジェスチャー入力(CCD方式(念のためのウエアの要所に赤外線マーカー)とウエア歪センサ方式)、歪センサ系データグローブ、ヘッド方位&眼球&瞼トレース入力による 空間に開く窓(球体と奥行き補正)
思考(情報と記憶と自動編成)のためのコンピュータによる頭脳アシスト、ブレインサポート 編成、検索抽出、メモ(文字や矢印・記号(色形、接点、拡縮、回転、変形、上下、関係変動リンク、形状装飾、ブロック化、入れ子状態)、簡易図形をシームレスに入力し簡単に編成)、思考の体系化イメージ化ネットワーク化
人間工学と経験に基づいた直感的なUIと操作系の統合とフィードバック
自動操作の回転するリクライニングチェアー(3D振動付き)(ビルトインの暗闇対応人間工学的形状のキーボード付き。回転折りたたみ式台に内蔵可能。左右分離できる立体構造なので位置合わせか瞬時)
軽量両目左右別駆動型の自動開閉式HMD結合(回転同期)
音声によるビジュアルプログラミングとビジュアルインターフェイス 概念汎用化と概念オブジェクト指向 アマプロレイヤー吸収概念(概念スクリプタブル ライクアレゴ&ワイヤーグリッド)与えられるソフトウエアではなく究極の人間工学に基づいたディープカスタマイズとビジュアル概念プログラミングの融合。これを立体操作する。ディテールはエキスパートシステムアシスト。そして融合的複雑構造を超えて知の体系化を図る。知の体験にプログラミング理論自体も内在させる。
「次世代コンシューマーゲーム」。私はネットやろうぜという企画にお世話になったことがある。これからは素人アマチュア発掘の時代だとも思う。そこでまたゲーム開発の面白さを広く一般に公開するべきだと思う。新しい試みとしては「開発APIセット」を充実させ、そのマニュアルを広く公開すること。書籍としてハウトゥものが多く排出させる環境作り。更に大事なことは「開発統合環境」の充実だと考えます。開発したプログラムについてはUSB経由のフラッシュメモリに記録出来るようにする。本来はCDやDVDライティング(DVDRAMやBlueRayRAM推奨)の機能も持たせるハイブリットドライブを搭載するべきですが、高価なので無理でしょう。基本OSがシッカリしていれば(本体内のファームウエアBIOSの間違い)、既製品ゲームデータに置いては。これらの媒体へのコピーはおろかそこからの起動は不可能でしょう。USBメモリ経由の小さなコミュニティは許して欲しい。ネットコミュニティサイトを公式に運営してアップロードとダウンロードで実行できる規格があると嬉しい。販売ゲームとの差別化は可能なはずです。それよりもそういった世界に埋もれるダイヤの原石たちが生まれて育ち、想像以上の対策が排出されるかもしれないという土壌作りも大事なことだと思います。
一般開発ユーザーが利用できるのは商用コードのない状態でフラッシュメモリからの起動だけです。ここのコピーに関してはほぼ問題ないでしょう。もっとゲーム作りの楽しさを一般に開かれたものにするべきです。もしも、ここから商用に耐えられるものが開発されたら、それは商用コードを付けた本式の媒体で発売することがとても容易になります。ロイヤリティは発生しますが。ゲームを愛し作ってみたいと思うようなユーザーに容易に実験できる門戸を開くべきです。大事なことは統合された分かり易いAPIセットの提供と情報の公開。勿論、マシン語アセンブラでの高速化もできる柔軟的な開発統合環境。オブジェクト指向でビジュアライズにプログラミングもできる高機能と細かい部分までカスタマイズでき直感的に構造化し詳細を理解できるC++ベースのビジュアル的統合開発環境(その変数や関数の型情報やチェック、構造の色分け、オブジェクト構造やロケーション情報などのアシストは当たり前)。これからはあらゆる段階でのユーザー参加や相互作用は必須のことだと考えます。
APIはより修練され理解し易く使い易く、ゲームコンソールが進化しても「一度学んだ概念は後世まで通用する」といったものでなくてはだめです。オブフェクト思考に則った分かり易い体系にする。より開かれたコミュニティにして流動性を出し、それぞれに相互作用させることで、より修練された、より成長したものが生まれてくる可能性が高いと思います。
そして二番めに。これからの時代の若者たちも時間と空間を極力細分化された時短の時代だと思います。家にあるゲームマシンをスマフォやタブレットなどで遠隔操作することはもう現実になっていると思います。これをもっと推し進めるべきで。これは企業側からは負担が多く賛否別れると思いますが、ゲームマシンを購入したユーザーは登録制で社屋にあるゲーム基板ブレードサーバから起動しスマフォタブレットで遠隔操作できる機能を提供するべきです。もちろん自宅マシンとサーバとの記録データのリンクは自動で行います。なんなら全てのデータをサーバ側で記録するモードがあっても良いでしょう。この機能で、長期旅行中でもアウトドアでも自宅のゲームを起動することなく安全にあらゆる場所からのゲームプレイが楽しむことが可能です。ただしハードメーカーの負担は大きいでしょう。そこで、ハードの企画を統一します。海外では某ゲーム器の基盤を利用してスーパーコンピュータにして実績をあげています。ホームページサーバから大型計算利用、ゲーム利用などサーバーの企画を統一して並列運行し拡張していくことを提言します。MMOサーバーにもできますし、これらを規格的に有機結合させます。一つのブレードで一つのゲームマシンを動かすといった単一的な考え方も越えます。なので、処理単位からの共通性と独立性を担保した規格で統合される必要があります。家庭での実機動作のみもできますが、これらのサーバー機能を使ってそれ以上の表現や拡張性を持たせることもできるでしょう。更にスマフォタブレットの資源機能との融合も可能です。スマフォタブレットの性能を待機させたまま遠隔として操作と表示に使うだけでなく、その資源とも融合が可能だと言うことです。この考え方だと発売当初に設定した最高性能をそれ以後に拡張させることが可能だと言うことです。ゲームプログラミングスタイルも変わってくると思います。自宅実機のみの実行から拡張性能を使ったゲームを両立させる仕組みにしないといけないからです。
「USBネクスト:USB光通信規格」USBのツイスト差動伝送とケーブルのノイズ対策も限界があると思いますので、早く光ケーブルタイプができないものかと思います。更に、USB規格の無線送受信規格もあると便利です(私は無線は嫌いですが)。光ケーブルは1本で送受信できますが、ケーブルの規格を1本から8本までとかにしてUSB接続規格は同じでケーブルの状態を変えると更に高速化できます。USB端子内部のコントロールチップと駆動部とケーブル内部の本数が変更されるだけで、接続部はずべて共通です。接続部分の規格は同じで本体側が最大速度が出せるハード状態だと、差し込んだケーブルの状態でスピードが高速化されるということです。USB端子内部ハードで分割や合成、調整をオートで行います。ちなみに接続先ハードへの電源供給として直流3.3Vほどの電源ラインも入りますが、接続先で使用しなければ、グランドは接続するか、完全に絶縁にもできます。つまり完全な絶縁構造にもできます。このUSBネクストはコードを長距離に渡って速度低下なく取れ、ノイズ環境にも強いという特徴があるが、途中で中継器を使う場合にはやはり電源ラインが必要。更に電波漏洩による情報漏えいにも効果がある。室内LANケーブルもこうなっていくのではないかと思う。
USBなどは「ハードウエアの取り外し」をしないで突然に抜き取るとデータが壊れることがあります。これは読み込みだけのときはほぼ大丈夫ですが、書き込みをした後に突然外すと遅延書き込みなどの問題で書き込まれてなかったり、データ構造が破壊されることがあります。ただ、操作が何段階もあり結構煩雑です。たとえば、USBメモリにボタンを付けて押すとPCと通信をして適切な取り外しシーケンスを自動でしてくれると楽です。押すとUSBランプが点滅して消えると外せるといったものです。書き込みが赤だったら緑点滅です。起動中は青です。4端子3色LEDを使用してください。まあ、遅延書き込みなどがある状態では黄色表示するなどするとよいです。

○ 「ゲームで学問」。日本教育全てを否定することではないですが、この国の脱落者を多く生み出す画一化教育に新しい風を吹き込んで欲しいという期待から少し言及します。私は学生時代には勉強は一切やらずに後悔している組です。後悔先に立たずです。私に数学の楽しみを与えて欲しかったです。さて、
前にも書きましたが、現在はノートPCやタブレットなどの文明の利器が進歩したとても恵まれた世の中になっています。セキリティの問題も大きいですが、現代社会はこれなくてはやっていけない状況です。
反復練習 グラフィカルで動的なイメージを必要とする分野
私は、一定以上の成績に差がある学生はクラスを分けるという意見に賛成しています。ただ7対3くらいで生徒の相互関係や総合授業というものも必要だと考えています。
クラス分けを年度ごとではなく、もっと流動的に行う方が良いとも思っています。
ただし、これだと先生に負担が多くなり管理も面倒なので、先生は必ず一台貸し与えられたタブレットを常に持参するようにします。一発でクラスの席と名前が出てきます。クリックするとその生徒に対する情報が直感的体型的に管理できるようにします。

もっとオープンに自由度の高い学校環境
英語には発音記号がありますが、カタカナ表記も付けます。文書のルビについてLVを付けます。

○「ハイブリット飛行艇」。基本的にヘリウムで浮上する気球型の航空機。軽くて丈夫なカーボンファイバーアルミ合金制で、強度を保つトライアングルとハニカム構造。区画を細かく分けてその中にヘリウムを重点して船体重量を0にする。浮上は四隅に搭載した小型ジェットエンジンの反力で浮上する。浮上するとエンジンを回転して後ろに向け推進力とする。本体形状は空気抵抗を考慮し設計、可能な限り高速飛行もできるように揚力翼構造にする。このジェットエンジンの熱風を最外殻区画に入れて熱膨張での浮上にも利用。下降字はジェットエンジンを逆向きにして効果しても良いが、ヘリウム区画のガスを圧縮ポンプでタンクに戻すことも可能。実験としては熱膨張区画の空気を抜いて真空にするとどうなるのかを知りたい。まあ筐体を頑丈にし過ぎるよりは軽くした方が良いのですが。将来的には、これに昔書いた新型ラムジェットエンジンを搭載した宇宙艇の射出を実験する。核融合実験が成功して高価なヘリウムも大量にできると嬉しいです。
本機はすこし太ったエイの形だが、姉妹機に縦置きのモノリス型もある。これは広告灯などに利用。これで気象適応型退避行動及び避難行動の実験、姿勢制御自立航行のをする。難燃マグネシウム合金、アラミドスペクトラ繊維、グラフェン繊維(過去に呟いてない話)(2017/7/2)
ヘリウムと他の元素の完全変換方式、ヘリウムにエネルギーを与える方法(ヘリウム原子を振動させる電磁波帯があるかどうか)、グラフェンの面強度構造と外部引っ張り構造、必要なら内部支え構造、軽量断熱構造(質量対強度のベストバランス)、真空開始高度の算定、トンボレンズ効果/45°全面揚力+推力噴射(これは適当?)(過去に呟いてない話)(2017/9/20)

○「ハイパーシンセサイザ」。シンセサイザー、エレクトーン、MIDI、自動演奏、カラオケなどのコアとなるもの。大きめのシンセサイザーと同じ筐体を想定。筐体の半分から下を鍵盤部とすると上半分を操作卓とする。操作卓の両サイドにスピーカーが内蔵されているがこのブロックが外れて飛び出し両方で逆Vの時型に情報に配置できる行動。これは取り付けるときに回転させてスピーカーを筐体内部側に向けて収納できる。他に鍵盤の両サイド部分の手前奏者側の位置にスピーカー。筐体操作卓部の真ん中下部に大型のウーハースピーカーを下向きに配置する。これらを併せて4,1chとする。操作卓のスピーカー部分の間には二画面タッチパネルが配置される。開くと二画面となり閉じると液晶を保護する形で収納される。上下画面の両サイドにはボタンが縦に並ぶ。液晶タッチパネルのUIは移り変わるので固定機能をボタンで設定する。このパネルはひっくり返して表にし一画面の液晶として残すこともできる。筐体下部の鍵盤部分は鍵盤下部の筐体内部にスライドして巻き込まれるように収納できるシャッターをカバーとする。これは使用時以外はシャッターを閉じて防じん保護とする。USB3端子にノートPCを接続してMIDIシーケンサーとなる。プッシュプル全収納型SDカードスロットに市販サウンドフォントを入れて拡張することができる。有線ヘッドフォン端子が2つあり同時に2人が社会事情モードで聴�