メディアは権力という認識がありません。

「未来の子供たちのために国の借金を減らす必要があります」「未来の子供たちのために消費税は必要です」と消費税を上げるまえに散々と轟々していたメディアですが、消費税を上げた瞬間に言わなくなりました。現実には少しも国の借金は減っていません。これがどういうことなのかをよく考える必要があります。
このように、現在のメディアは国民の知る権利を果たしていないどころか国民を騙して利権にしています。更に事件事故に於いてもメディアはニュースなどに権利を主張しています。「人の命で金儲けをする」発想を平気で言います。
「国民の知る権利」「言論の自由」と都合の良いときは使います。彼らは「公共電波の義務」を果たさないどころが、自分たちの「説明責任」と「責任の所在」については言いません。メディアが間違いを起こした場合には国民は検証もできないし説明もできないのですか。これが彼らの言うご都合主義の民主主義です。
メディアは権力であることは大体理解できると思います。限られた公共電波で人々の意識に強く影響を与えて世論誘導を簡単に行うことができます。今回、森友学園問題で明らかになりましたが、自民だけを対象にしていました。創価公明の問題である「かき鉄」「冬柴元国土交通大臣」「P献金」の問題は国民に伝えないように動いています。なぜこのように偏向歪曲捏造をするのでしょうか。
創価公明の問題については他のページで扱っていますので、知った上でよく考えてください。
よって権力を縛る効果の強い憲法に「メディア電波法」を新たに入れるべきだと考えます。その一つに、「記者クラブ制度に海外メディアを半分入れる」を明記する必要があります。
また、「最高裁判所判事と同じくメディア投票を入れる」とし、この投票次第ではそのテレビ曲のトップを交代できるものとします。
またメディアの禁止事項を明確化して、それに違反する場合は指導や免許停止を行うことは他の分野と何ら変わりはありません。当たり前のことです。

 

 

(20170519)妨害ばかりなので、フライングします。

 

著作権について一言だけ記述します。昨今の状況を見ると、何の関係もないレベルでの重圧を与えて、個人の利便性や基本的権利を侵害しています。正に殿様商売です。さらにこれを恐怖政治に利用する方向性が見て取れ、明らかに暴走しています。
もちろん、彼らの基本的な権利を守るのは当然で当たり前です。しかし、この国では異常な過熱ぶりで個人の基本的な権利まで、確実に侵害してまで暴利を貪っています。この論理性と社会性を無視するような、異常な状況を知る必要があります。
最初に言いますが、主張したいのは次の3つです。「金の亡者、殿様商売にNOと言いましょう」「もっと素人アマチュアを応援しましょう」「人を見極め、より社会貢献をしているプロを応援しましょう」
そこまで重箱の隅とツツクような雁字搦めをしたいのであれば、それぞれのクリエイター、アーティストなどがスタンスを明確に表示する必要があります。事前にスタンスや立場を具体的に明確にするべきです。後になってとやかく問題にする必要性がありません。不明確で抽象的な立場で国民を混乱させないでください。
行き過ぎた訳のわからない雁字搦めは、更新の新たな発展と市場を縮退させるでしょう。それぞれのスタンスをきっちりと分けて公開し周知徹底させるべきです。私は寛容でオープンな人たちを応援するでしょうし、市場がどう反応するかは国民それぞれの問題です。重箱の隅を突いてまで貧困層を蔑ろにする人たちよりは後者の方を少しでも応援したいと思うのは道理ではないでしょうか。また、もっと素人一般アマチュアの力を活用し応援するべきです。
結局は国民目線の真っ当な人たちが受け入れられるような社会であるべきだと思います。国民が納得する市場原理と自然淘汰が発生するべきです。もし真っ当な土壌で公正な競争の社会であれば、本当に良いものは消費者が決めることです。日本は違います、カルトなどが市場を不正に独占しています。応援し選ぶのは国民の権利だからです。どのようなライセンススタンスなのかをハッキリさせてください。カルトは、寛容になりなさい。貧困層に分け与えなさい。格差是正を。言っていることと実際は真逆なのです。
メディアは大多数の国民が60歳を超えると年金も生活できるほどには出なく生活困窮が明らかな事実を国民には伝えずに扇動商戦をしています。この先60歳定年で70歳まで僅かな年金も出ないと言われています。老後のために最低限の預貯金は考えなさいとは一言も言いません。これがまともですか。
扇動商戦には乗らない。日本だけといった閉鎖空間に囚われずにもっと世界を見る必要があります。以外に世界にはもっと面白いことが多いです。扇動商戦などはトラップですが、別に急いで飛びつかなくても命には関わりません。扇動商戦は無駄にゴミが増えるだけです。
新しいものにすぐに飛びつく風潮が良くありません。殿様商売を助長させるだけです。いい加減にゴミ社会となるメディアの策略に気付いてください。世界に目を向ければもっと沢山の良いものに出会えますし、古いものにも新たな発見と出会いがあります。無理に急がなくても命には関わりませんし、生活に何も問題はありません。
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著作権などを持ち出して脅迫してくることがあります。「オカシイことをオカシイと主張する」論拠として、これらを提出することは何ら問題はありませんので気を付けてください。特に問題となる部分だけを添付しても、それは説明するためのものですから問題はありません。そもそも、これらは利権目的ではなく社会問題を扱う行為です。
これを引き合いに出して「真っ当な国民」の意欲を削ぐ謀略に出てくることがあります。真っ当な人間の心を萎縮させる目的です。これは全て嘘ですので、適切な知識を持ってこれに対抗してください。これが許されると報道などは存在していません。
その中でも、特に組織団体が行うものは「説明責任」と「責任の所在」が大きく存在しています。特に社会的に影響が大きいような組織団体では更にそれが強くなることは誰でも理解できることと思います。彼らはこれを有耶無耶にして個人の権利を剥奪するような動きに出てきます。真っ当な国民は正確な知識で論理武装する必要があり、多くの国民にそれを伝えていく必要があります。知識を共有してください。
彼らは極々当たり前のことが分かっていませんし、またこうやって国民を騙そうとします。昨今の日本国民は極度に「平和ボケ」したと言われますが、このような部分で不利益を被っていますので「正確な知識」を頭に入れて置く必要があります。勿論「軍国主義」でも駄目ですので、何事も両極端は破滅をもたらすのではないでしょうか。中道論理派が一番大多数の国民のためになります。ちなみに、創○公○は「裏中道」のようです。利権目的でコロコロ変わり国民を犠牲にすることばかりです。筋が通りません。これは右左よりも酷いです。
また、事件事故で人の命で権利主張してくるメディアもありますが、これは全くのナンセンスです。電波法にも公共電波としての義務が明記されています。これらは国民の知る権利であり電波を割り当てられる数少ない団体の義務です。ですのでこれらはコンテンツではありませんのでよく理解して置いてください。悪人は当たり前のことを崩して騙して来ます。またこれらについて検証して報告することは誰にも権利があります。「説明責任」と「責任の所在」は他の団体組織と同じです。メディアだけ例外ということは有り得ません。寧ろ彼らは大きな権力ですので、ある程度「憲法」で規定することが正しいことだと思います。
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