共謀罪について3。

共謀罪ですが、これはこれで終わったわけではないです。人権プライバシーに関してはこれからが始まりだと思います。私は「盗聴法案」の方が問題だと思っていましたが、なぜ関係のない内容で国民を騙してまで急いで法案を通すことになったのか、そのプロセスと内容について引き続き検証していかなければならない問題です。これらの「自由人権プライバシー」に関わる問題は生涯国民とは切り離せないものなので永久的な議論が必要ですし、これらの具体的な運用については監視していくことが大事です。明らかに現行のものはオカシイな構造になっていますので、国民は見守り続ける必要があります。議論の場で説明されたような運用ではない場合。もし冤罪などが生まれた場合は、国民が一丸となって糾弾するべき問題です。テロとは関係のない事例が入った場合は要注意ですので、警戒してください。またなぜ国会議員などの組織犯罪が入らないのか。あれだけ力説して国民には負担と重圧を強いることをしておきながら、自分たちは蚊帳の外です。普通は国民を納得させるならまずは自らが常識です。これらは説明責任と追加要求が必要です。引き続き議論するべきです。この抽象的な状態の法案だと、将来的に不当な人権侵害があるかも知れませんので、国民は認識を深く高めて一時の出来事にしないことです。ちなみに、私はこの法案の前から不当な盗撮盗聴などで完全に人j件プライバシーを受けています。自らテロを助長して犯罪を行っている某宗教組織が対象にならないどころが、彼らが運用しているからこの国はおかしくなっています。私はフランス・ベルギーのテロの真実を知っていますが、別ページの「湯川はるな事件」や「台湾地震」などの情報をよく理解してください。
#共謀罪 #テロ等準備罪

 

 

フライングします。(20170616)

国民が奴隷化された搾取社会では本質は語られません。次々と奴隷化法案が作り出されて恐怖政治に突き進むでしょう。昨今の流れはどうみてもその兆候が現れています。この流れは必ず物言えない社会に進行します。結局は国民が危機感を持たないと一部権力者体制側の策にハマり易いと言えるのではないでしょうか。現在のこの国で言うと、世界からカルトセクト指定されている犯罪組織的宗教団体が政権与党に入っているからです。これもメディアなどは事実を殆ど扱わないで誤魔化しています。何故、このような国民にとって大事な話はしないのでしょうか。

そしてこれらの一連の流れは、その大多数が創価公明の以降であることが見て取れます。邪魔な人間を監視し貶めるために悪用する目的で、「防犯ネット」「地域連携」をゴリ押しして作成したのも創価公明。それらは「集団的ストーカー現象」として現れています。私はその酷い部類の被害者です。今回の「共謀罪・テロ等準備罪」として議論も適当に作られた「人権プライバシー」を蹂躙して監視する目的になりうる法案を裁決した義著は「創価公明」です。全部同じ流れです。ではなぜ「朝木市議」「村木厚子」「鳥取女子大生惨殺」「湯川はるな」など彼ら地震がテロや組織犯罪を行っていますが、彼らは検挙されないのか。共謀罪・テロ等準備罪などは正に彼らのためにあるようなものです。本当の目的は国民を監視し奴隷化したいのが目的だからです。昨今の自民党はこの宗教団体にほぼ牛耳られている状況です。カルト票などを参考にしてください。彼ら犯罪組織が政権与党にいる間は決して国民のためになるような国づくりはしないでしょう。まず共謀罪・テロ等・破防法で彼らを裁いてください。

他のあまり伝えられない本質を書きます。
非正規雇用率と非正規奴隷法案、まず60まで雇ってくれません。ちやほやされるのは若い内だけです。体や頭はどんどん衰えていきます。大病でも患ったら目も当てられません。若い内は元気も活力もあり、また利用できるので持ち上げられますが、こうなってくるとアッサリと捨てられるのが現在の日本の状況です。「まあなんとかなるさ」はメディアが作り出した洗脳用語です。実際に35歳くらいが起点で「どうにもならない」に気付くでしょう。やるせない気持ちで惰性で奴隷として生きることになります。大多数の国民は、60歳がまた起点でもっと絶望を味合うことになるでしょう。
先進国中最下位クラスの低賃金率。では、メディアの嘘と数字マジックで景気が上向いたと聞きますが、大多数の国民はこれを払拭するほどの賃金上昇がありましたか。寧ろ非正規雇用の急増などで平均賃金は下がっているのではないかと思えます。これが海外の易い労働力などと言い出したらもっと下がることが予想されます。実体は、未曾有の震災と低迷が戻っただけと、2020年のオリンピック投資で少し上向いただけ。1%の一部大企業の話だけ。殆どは架空経済の話で実体経済ではないです。なので2019年終わりくらいから動きがあるかと思いますが、2020年を超えると問題は更に顕著化してくるでしょう。
20代30代の預貯金0率。非正規雇用と預貯金0国民が増えている現状で、少子化が止められないことは分かりきったことです。待機児童は少しは関わっていますが、都市圏だけの問題で、本質的な問題解決には成り得ません。年金空白の10年など将来的な不安だらけのこの国で、誰が結婚できますか。更に子供まで持つことは不可能に近いでしょう。
年金70歳支給問題と空白の10年
年金では真っ当な生活ができないという事実
更に、これは予定通りにはイカないと思いますが、2025年までに消費税を19%にする案まで彼らは考えています。
この状況でも、既存メディアは本質を伝えないどころか、ゴミばかりになる下らないブームを波のように無理からに作り出して、国民から将来設計の気持ちと資金を奪い続けています。これは「ゴミ問題」や「アフリカの女性が言われたもったいない精神」とも反する行為です。彼らのやっていることは矛盾だらけです。
ただ既存メディアにも20%以下のまだ真っ当な人たちがいます。彼らを本当に開放させて国民の手に取り戻すにも創価公明の呪縛を解かなくてはならないでしょう。現在では国民のためにならない存在になっていますので、応援はしませんが、国民は彼らの呪縛を解くことも考えなくてはなりません。

自分たちがテロのマッチポンプで利権にしている創価公明のような犯罪組織が入り込んでいる現在の政権与党では国民は救えない。むしろ、国民を監視して奴隷化しようと目論む自体に陥るということです。何事もネット対策部隊の感情論だけで民意を揺さぶろうとする人たちより、具体的で論理的な話が大事だということです。既にネットでの言論妨害、統制が始まっていることは証拠として挙げています。感情的抽象論やキチガイの話は妨害されないのに、具体的で論理的は話は妨害されます。まずこの危機的な状況を理解するべきです。ネットの透明性と健全性は、洗脳機関として成り下がった既存メディアの現状を考えるととても大事なことだと分かります。

もしこの内容が共謀罪に関わった場合は、それは戦前の憲兵と同じですから、国民は奴隷化社会についてよく理解して考えていく必要があります。まずテロ等の「等」が法律としては体を成していないことをよく考えてください。法律は「さじ加減」で決まるような恣意的なものに成やすいような抽象的なものにしては駄目だという前例となります。
あと蛇足ですが、議会制民主主義と党議拘束は矛盾している概念ですので、きちんと議論してください。このような概念は民主主義とは違います。各議員はそれぞれの地域の国民に託された意志を議会で託されつことです。議会で深い議論を戦わせてそれぞれの議員の意志(国民に託された)を尊重して多数決をしなくてはなりません。それぞれの課題でそれぞれの意見が違うのは当たり前なのですから。だから、議会でのそれぞれの議員の意見が拘束されることを強いることは議会制民主主義の根柢を否定することです。国民は理解する必要があります。

そしてこれらの一連の流れは、その大多数が創価公明の以降であることが見て取れます。邪魔な人間を監視し貶めるために悪用する目的で、「防犯ネット」「地域連携」をゴリ押しして作成したのも創価公明。それらは「集団的ストーカー現象」として現れています。私はその酷い部類の被害者です。今回の「共謀罪・テロ等準備罪」として議論も適当に作られた「人権プライバシー」を蹂躙して監視する目的になりうる法案を裁決した義著は「創価公明」です。全部同じ流れです。ではなぜ「朝木市議」「村木厚子」「鳥取女子大生惨殺」「湯川はるな」など彼ら地震がテロや組織犯罪を行っていますが、彼らは検挙されないのか。共謀罪・テロ等準備罪などは正に彼らのためにあるようなものです。本当の目的は国民を監視し奴隷化したいのが目的だからです。昨今の自民党はこの宗教団体にほぼ牛耳られている状況です。カルト票などを参考にしてください。彼ら犯罪組織が政権与党にいる間は決して国民のためになるような国づくりはしないでしょう。まず共謀罪・テロ等・破防法で彼らを裁いてください。

創価公明が99%対1%の構図であり、国民の奴隷化社会を目論でいる状況が見て取れますので、既存メディアや言論の自由の観点からも総合的に考えて国民一人ひとりがそれぞれ自分の出来る行動を取る必要があります。行動とは運動に参加することが全てではありません。彼らの資金源になるものに近づかない、彼らの力になることに参加しない。これだけでも国民としての大きな力になります。国の危機に際しては国民の気付きと見えない努力が必要なのではないでしょうか。そして、現在創価学会に入っている信者の方たちに聞きたいです。これが、牧口先生や戸田先生のおっしゃった内容ですか。現在の創価学会創価学会の本質など微塵も考えていません。国民も信者のこともなにも考えていないのが実情です。それぞれがよく考えてください。

#共謀罪 #テロ等準備罪 #創価 #公明