共謀罪(テロ等準備罪)について。妨害のため急遽作成します。

共謀罪、テロ等準備罪について。作り直し。(20170614)

 

まず、不審点と問題点を箇条書きします。
国連の報告者からの進言に対して全くの無視をしている。」
「テロと危険を煽り、国民意識を扇動するが、実はテロは口実としか言えない。」
「明確な規定がないと恣意的なものに成り易く、冤罪を生み出し易い。」
「国民の自由人権プライバシーで多大な重圧を与えるが、自分たちに関わるものは削除する。」
「これらの仕組みが正義ではなく、恐怖政治に使われる可能性の方が高い。」
「」

 

国連の報告者からの進言に対して全くの無視をしている。」
これは同じ日本人として、とても恥ずかしい行為です。日本人は真面目で紳士的。日本は「平和でまともで美しい国」と豪語していることに対して泥を塗り、世界に対して恥を晒している行為と等しいです。何も問題がないのであれば、「貴方の言われたことは、ここが、こうで、こうなりますので、違います」と論理的に適切な反論をすれば良いだけの話です。曲がりなりにも国連の関係者である方の尊厳を傷付けて、一切議論に付けないようであれば、これは国際的にも負けを認める(何かやましいことがある)行為に等しいのではないですか。彼は質問があるから、内容を英語にして送って欲しいと言っているだけだそうです。なぜ適切な対応をしないのでしょうか。
何故、日本だけが忠告を受けるのか。オカシイといった意見がありますが、これと同じような法案を持っている他国では、もっと長期間を掛けて具体的に議論を尽くした上で可決されているようです。日本は具体性もなく議論も真っ当な解答がなく、国民を欺くような行為で拙速に進められようとしています。テロも多きな問題ですが、自由人権プライバシーも同じくらいの多きな問題です。これを騙すような形で無理からに進めようとしている。だから海外から不自然だと多くの声が挙がっているのではないのですか。昨今、日本の常識は世界の非常識といったことが多く発生しています。秘密保護法のときも、国連関連から問題を指摘されています。

 

「テロと危険を煽り、国民意識を扇動するが、実はテロは口実としか言えない。」
元々、この法律の原案には「テロ」に関する記述は無かったそうです。オカシイと主張する声に対応するために後で加えられた、要は後付の「テロ対策」が現在では聞こえが良いと、国民を欺くためのスローガンになっているようです。
しかし、実際には、その殆どが現在の法律で既に対処できるものを新たに加えたり、組織犯罪やテロとは関係のないものが半分以上入っているといった意味不明の状態だそうです。
更に、この法案が可決すると、この法律の名前からは「テロ」が消えるそうです。可決するためだけにテロを引き合いに出しているとしか言えない状況で、明らかにこの法案の目的は別にあると自分から言っているようなものです。なぜ、国民を欺くような秘境な方法で無理からに通したいのでしょうか。よく考えてみてください。
こういった国民を欺く手法で、論理性も合理性もない法案を通して悪用したケースは以外と多いです。例えば、「軽減税率」です。他のページを参照してください。創価公明党のこの原案には「食品」と「新聞」しかありませんでした。軽減税率だと「万人が享受するもの」と誰でも分かる基準があります。どうでしょうか。「トイレットペーパーなどの日常品」「風邪薬などの基礎医薬品」。これらの方が万人が享受すると誰でも理解できる優先順位の高いものです。にも関わらず彼らの法案には「新聞」とだけ書いてあった。私は昨今の新聞は、故意の事件事故などでも明らかなように偏向歪曲捏造が甚だしく万人のためにならない。全国民が利用するものではない。また、一般書籍の方が偏ってなく多様性があり、自己啓発や学生のためになり、とても役に立つ万人が享受できるもの。新聞より優先順位が高いと主張しました。
その後、口だけでは取って付けたように「書籍雑誌も入れよう」と言っていましたが入っていません。これは新聞利権の方を読んでください。こうやって国民を欺いて本当の狙いは違うといった前例は多々存在しています。もっと自分の国に興味と関心を持って、全てを知る努力をして自分の頭で考えてください。
この法案は、現状調べたところ明らかに目的は他にあると言わざるを得ない結果となっています。


#共謀罪 #テロ等準備罪

 

 

 

 

追加のフライング。(20170613_4)

 

共謀罪とテロ等準備罪の問題点
関係のない法律がセットになっている。どちらのものとも関係のないものです。「文化財保護法」「種苗法」「絶滅のおそれのある野生動物の主の保存に関する法律」「モーターボート競争法」「著作権法」などです。どうでしょうか。どちらにも関係のないものばかりです。これでもオカシイと思わない方がオカシイでしょう。


もともとの原案にはテロ問題は明記されていなかった。後付で使っているだけ。つまりはこの法案の元々の目的は別にあったことを意味します。


これでは国民の理解は得られないとテロを綺麗事でくっつけて、現在では殆ど関係のないテロを目的として国民を騙している。


これは消費税で逆進性の問題が上がったときに還付制度ではなく軽減税率を公明党が強く推奨したときと同じ嘘を政権与党がまた同じ手口を使っているということです。そのとき与党は「国民の所得や預金を調べる手段がありません」と言いました。しかし、実査には同じ時期に議論していた「マイナンバー制度」で「所得」と「預貯金」は把握できることが入っていました。このように彼らは国民には真実は殆ど知らせずに騙して法案を通すことばかり行っています。
それも、「防犯ネット」や「秘密保護法」などと同じく悪用目的で本質的な役目を殆ど果たさないものばかりで、国民を奴隷化するものばかりだということです。

 

 諸外国の事例を引き合いにされますが、実際に諸外国の殆どでは国民を挙げての長い議論を行った末に行われたそうです。なぜこの国では国民に極力知られないようにいつも急いで法案を通すのでしょうか。テロは多きな問題です。しかし、人権やプライバシーは同じように大きな問題なのに、彼らは国民のことなどはどうでも良いように思えます。私は中道なので、きちんと議論して決めれば良いのではないのですかと言いたい。
上記のように、何故関係のない内容が多く含まれているのか。共謀罪としてテロ等準備罪としても、どちらにも関係のない話が入っています。これが理解できるでしょうか。
更に、600以上の項目から必要なものだけ絞って277になったと言いますが、「キノコ採り」とか小さなものは残っているのに、議員汚職公職選挙法などの大きな内容は全て削られたそうです。なぜ国民の自由や人権、プライバシを犠牲にしてまでテロと戦うんだのような熱弁を振るっている割に、自分たちのものは無くすのですか。寧ろそれだけテロ意識があるのなら、まず自分たちのものはこれだけ頑張っていますから国民の皆さんもお願いします。と言うのが筋ではないのですか。全く言っていることとやっていることが矛盾しています。

面倒なので下記ページの内容を引用します。
http://www.huffingtonpost.jp/nobuto-hosaka/story_b_16205514.html
「「テロ等準備罪」という呼称は、政府がめざす「法案成立」までの一時的なものにすぎないのではないでしょうか。実際に、「組織的犯罪集団による組織的詐欺事件」に法律が適用され容疑者が逮捕されるケースを想定すれば、「新聞報道が『テロ等準備罪違反で逮捕』と報じることはなく、『組織的犯罪処罰法違反(組織的詐欺の計画罪)の疑いで逮捕』という見出しになるし、起訴のときは、『組織犯罪処罰法違反(組織的詐欺の計画)の罪で起訴』という見出しになる」とベテラン司法記者は語っています。」
どうでしょうか。全くといって国民を騙す手口です。このような意味不明の法案が深い議論もされることなく急ぎ足で可決されることに疑問を持たないのでしょうか。

 

277項目を調べたところ半分以上がテロに関係のない分野でした。彼らがテロ以外の組織犯罪も入れるスタンスならば、政治家や官僚が関わる組織犯罪の「公職選挙法」「政治資金規正法」「偽証罪」などは入らないのでしょうか。こういったところが矛盾に満ちていて、国民を愚弄する内容ばかりでは、彼らのテロ等に対する熱弁を振るう姿勢は全部ウソにした見えません。これらの内容を見ても本当に正義のために行っていると思えるのですか。国民監視法案にしか見えません。この後に「盗聴法案」も来るでしょう。

 

根拠が無理からな「ダウンロード法案」。これなどは明らかにアップロードを取り締まるのが筋です。一般人には数限りなくネットに存在するものが何が違法なのかは明確ではなく分からないのが実情です。これを無理からに作って検挙格差を作り出します。共謀座もきちんと作れば問題はないのでしょうか。現状調べると上記のような意味不明なものになっています。これも下手をすると格差に繋がるアヤフヤなものになるでしょう。アヤフヤな法律は悪用され易いことは想像に固くはないと思います。
本来の目的以外だと何があるのかというと、本当は「明らかな犯罪者」は分かり易いから通常の法律で対応出来ます。彼らが望んでいることは「これらに当て嵌まらない人間」の弱みを握ることだと言えます。例えば、直接には犯罪に結びつかない「不倫」などは分かり易く、この法案などで個人のプライバシーを侵害し、盗撮盗聴尾行などを合法的に行いますが、明確な犯罪者以外で邪魔な人間に対しては効力はないです。そこで、こういった情報をリークして追い詰めることが見て取れます。「公職選挙法」「政治資金規正法」「偽証罪」などを敢えて外すことからも分かるように彼らの犯罪は殆ど出てきません。彼らはほぼやりたい放題です。邪魔な国民の弱みを握り言論妨害に利用することも目的の一つだから国民を欺いてでも意地でも無理からな法案ばかりを作ります。まだ分かり易い「駐車違反」などはどうでしょうか。ここにも格差が生まれることを考える必要があります。不倫や細かな弱みなどは駐車違反などより格差を知ることが難しいでしょう。全ての国民が対岸の火事や他人事ではないのです。
だから、これらの不確かさを埋めるためにも、慎重で具体的な議論と国民の理解が必要だというのです。

 

 

 

テロ等準備罪(共謀罪)について。取り急ぎ。(20170612)

数日前にこれに関して触れて、本日6月12日にネットでの妨害がありました。これは「集団的ストーカー現象」と同じような反応でしたので、公式に取り扱うことにしました。下記に証拠URL。
https://vimeo.com/221201404

その他、昨今の「集団的ストーカー現象」に対する告知が妨害されている証拠を一部掲載しています。何故このようなことが起こるのかを真剣に考えてみてください。昨今では、もともと言論の自由も無くなってきています。
https://vimeo.com/217316880 掲示板1
https://vimeo.com/217322056 掲示板2
https://vimeo.com/220196891 ブログ1
https://vimeo.com/220192574 FB

まず、この国ではすでに「集団的ストーカー現象」などで「盗撮盗聴」が行われています。私は2011年にこの犯罪に巻き込まれていることに気付き、色々と調べたところ政権与党に巣食っている創価公明に行き当たりました。
2013年には、創価公明による権力を使った「免許更新妨害行為」を受けています。証拠は下記URLから確認してください。

過去にも権力に入り込んだ宗教組織によって「免許更新妨害」などを受けています。精神分裂病を「統合失調」に安易な命名変更して対象を広げ、都合の悪い人にレッテルを張ったり強制入院させることも同じ流れではないのですか。私のブログ内容などを前部読んでから総合的に考えてみてください。私は負けない。
http://victim084.hatenablog.com/entry/2017/06/04/115001
http://victim084.seesaa.net/article/victim084_2017060903.html

こういったことが平気で日本国内で行われています。これはホンの一部に過ぎません。「集団的ストーカー現象」のために「防犯ネット」「地域連携」などをゴリ押ししたのも創価公明と聞いています。その後、私がパブコメで書いた基本的な6項目の入っていない「秘密保護法」などを行い、更に現在「共謀罪」といった、調べたところ悪用されると戦前の憲兵のような人権蹂躙が可能な法案まで考えていると聞きました。
この国は創価公明に牛耳られた軍国独裁主義に進みつつあるのではないかと危惧することばかりです。


<妨害を受ける前にアップしてもの>
(20170610_3)
共謀罪」と「信教の自由」とは関連するのか。
創価学会を母体とする公明党がこれを支持している。
創価学会を作った創始者である牧口氏という方はこの「共謀罪」の前進でありほぼ同等と言われる「治安維持法違反」において投獄され獄死している。
これは創価学会の公式のVTRでも語られているそうです。この矛盾。
私は中道であり応援する政党はありませんし、信仰はあるが宗教には入ってない立場ではありますが、この「共謀罪」は日本に於いて一番、故意の事件事故に関わっていると疑われる創価公明が支持しているので、これを危惧する立場です。この創価公明が政権与党(権力)に擦り寄って他の宗教に対する「信教の自由」を阻害している事実があります。これは彼らが「正当に受け継ぎ実践」すると豪語している「大聖人」という偉い方の言葉とは裏腹だといった意味も持ちます。
この彼らが更に「信教の自由」を妨害する方向に動いている事実が甚だ問題だということを知って理解して欲しいです。結局は国民の自由と権利を奪い、自分たちの都合の良い社会に作り変えたいだけなのだと思います。これは「黒い手帖・日本占領計画」にも明記されている事実だと思います。ちなみに、この国では「痴漢冤罪」から「万引き冤罪」までと、多くの冤罪が起こっています。こういった理不尽に「人権」を踏みにじる可能性の大きいものは、もっと国民をあげて議論し、明確に規定するべきです。
危険を煽り自分たちの都合の良い論理ばかりを打ち立てて国民を騙すのが「軍国独裁主義」の特徴だということも理解しておく必要があります。まあ、私は極度の平和ボケ主義も危惧していますので、明確に中道的意見とします。
私の証拠類をきちんと理解していれば分かると思いますが、世界でカルトセクト認定されているような政党を抱えているような状態では、現在の政権与党は「保守」とは言えません。テロを行うような組織を内包していて「テロ」法案とかを豪語している段階で矛盾しています。これらはよく踏まえて考えるべきです。
戦争やテロがあって欲しくないことは誰でも考える当たり前のことです。でも、これを具体的な議論や明確な規定なしに暴走することは問題ないのでしょうか。実際にこの国では「言論の自由」や「人権蹂躙」が平気で起こっています。そのような当たり前の論理を引き合いに「人権」を無闇に危険に晒すことの問題には議論が及んでいません。「集団的ストーカー現象」など私の実際の経験に関する証拠を見てもらえれば分かりますが、不都合な人間に対する理不尽な人権蹂躙や人生破壊に対しては何も考えないのですか。国民をあげて議論してください。
#共謀罪 #創価 #公明 #黒い手帖 #日本占領計画

新追加リスト

https://www.youtube.com/watch?v=eZEfR-uGULc
https://www.youtube.com/watch?v=f5KWHqBzi0s


前回リスト
https://www.youtube.com/watch?v=gh4GntWHVDc
https://www.youtube.com/watch?v=_uw9iIKmv0Q
https://www.youtube.com/watch?v=7zfXhAGbAq4
https://www.youtube.com/watch?v=ylntuMO4KnU


追加リスト
https://www.youtube.com/watch?v=bxH6isdmGfQ
https://www.youtube.com/watch?v=oqPJFsY7VWE
https://www.youtube.com/watch?v=yO7d_W5ChDg
https://www.youtube.com/watch?v=CTsQC4k1C6s
https://www.youtube.com/watch?v=0TINvL1Wj-k
https://www.youtube.com/watch?v=Hw3KayS0lq8

 


危険を煽り自分たちの都合の良い論理ばかりを打ち立てて国民を騙すのが「軍国独裁主義」の特徴だということも理解しておく必要があります。まあ、私は極度の平和ボケ主義も危惧していますので、明確に中道的意見とします。
私の証拠類をきちんと理解していれば分かると思いますが、世界でカルトセクト認定されているような政党を抱えているような状態では、現在の政権与党は「保守」とは言えません。テロを行うような組織を内包していて「テロ」法案とかを豪語している段階で矛盾しています。これらはよく踏まえて考えるべきです。

 

 

<その他>
創価学会の方に言いたい。一度解散させてやり直してください。世界平和のために資産を貧困国に寄付して、もう一度正しい道に戻ってください。現在の創価の本質に疑問を持って袂を分かった者たちで一から作り直したら良いのです。私は宗教に入ったことがないので詳しくは知りませんが、日蓮大聖人という方の言葉とは裏腹に権力に癒着して人の不幸の上に金儲けをしています。政党な仏教を継承しても実践もしていません。もう宗教団体と騙るのは止めて、由緒正しき正当な仏教に入れば良いだけではないのですか。犯罪組織である証拠は沢山出てきています。名前を変えて戸田学会などに改めて真っ当な人たちだけでやり直せないのですか。
なぜ、反対集会と称して世間を騒がせることはあっても、創価の方針とは明らかに違う行動をとっても公明党は利権を貪り、何の変化もないのですか。私には懐疑的です。これでは茶番と言われても仕方がないような気がします。本当に人生を理不尽に潰されて苦しんでいる人間もいることを知ってください。

#共謀罪 #テロ等準備罪 #集団ストーカー #集スト

 

 

各ブログ内の目次リンクページです。
http://victim084.hatenablog.com/entry/2017/06/04/170509 はてな
http://victim084.seesaa.net/article/victim084_links.html SeeSaa
http://victim084.jugem.jp/?day=20170528JUGEM
http://blog.livedoor.jp/victim084/archives/17627365.htmlライブドア
http://ameblo.jp/victim084/entry-12278295700.html (アメーバ)